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2005/08/20 09:03:30
(8BGWVmOE)
最近、大型のキャンピングカーを手に入れた俺は愛人の京香を誘って、一週間ほど信州の山奥へと逃避行へでかけた。まさに宿要らず、風呂要らず、トイレ要らずの開放的旅だった。風呂は近くの川で済ませ、排泄は林の中で行い、車で寝泊まりする為、起きている殆どの時間俺達はセックスをして過ごした。23歳の京香は凄い美人という訳ではないが、男好きのするスケベそうな顔をしていて、茶髪で日に焼けた色黒のいやらしい体はAV女優並だ。普段からスカトロチックなセックスをしていた俺達は旅の間、試してみたかったあらゆるプレイを行い、俺はとことん京香を貪った。俺は京香に一切の服を着る事を許さず、京香はトイレをもよおす度、全裸にハイヒールという淫らな格好で用を足しに出かけた。そして野外での排泄を終えると俺の指示通り京香はティッシュで後始末する事なく車に戻り、「お掃除お願いします」と言って四つん這いになり尻を向けた。俺は尻を掴み顔を近づけ、便カスの付着した湿り気のある京香の肛門を確認する。鼻をつく香ばしい便臭に激しく欲情を覚えながらも、俺は丁寧に京香の汚れを舌で舐め上げていく。恥ずかしさに感じてしまい切ない声を上げる京香。こうして俺達は、京香の排泄の度に新たな性行為に突入した。肛門を丁寧に舐め上げるとそのまま、京香にあらゆる態勢をとらせながら体中に舌を這わせ隅々まで味わっていく。シャワーの無い車内での生活な上、繰り返し行われるセックスのため、京香の体は汗や唾液、その他様々な分泌物にまみれて汚れており、日に焼けた肌は触れるといやらしくベタつき、独特のスケベな匂いを放っていた。俺は身をくねらせ喘ぐ京香の足の指から胸、腋の下、顔面と時間をかけて味わう。ネチっこい全身舐めに股関をドロドロにして感じる京香。クンニを始めるとあっという間に登りつめた。顔中京香の出す汁でグチャグチャに汚され、ヤバい匂いに包まれて、俺はもうすでに強烈な勃起だ。京香は短い放心状態から戻るとすぐに俺をくわえ、ジョパジョパと唾液の音を響かせながらしごき始める。しばらく続け、俺がイキそうだと告げると京香はすぐにペニスを口から外し立ち上がるとまるで和式便器に座る時の様にゆっくりと腰を下ろしてまたがり、両手でペニスを支えながら徐々に中へと迎えていく。途中何度か小さく呻きながら根元までくわえこみ優しく腰を動かす京香。ピストンの度、背面座位でまたがる京香の尻から肛門が顔を出す。
京香の動きがとてもゆっくりなので、俺にまたがるその姿はセックスしているというよりウンチを気張っている様に見えた。そしてゆっくりと出し入れされる俺のペニスはまるで京香が放りだす便の様だ。俺は俺にまたがって繋がりながら排便する京香のイメージに興奮し、たまらず尻に手を伸ばした。そして、2人の結合部分から溢れ出す愛液に指をからませると人差し指を京香の肛門にあてがった。京香は「イヤン!」と声を上げたが、構わず力を加える。指は一気に第二関節まで飲み込まれた。かなりキツい。京香は動きを止め、少し腰を浮かせた不安定な格好で肛門に意識を集中している。俺は思い切って根元まで指を押し込み数回かき回した後ゆっくりと指を抜いた。指にはやはり色の付いた汁が付着していて、排泄物の匂いがする。俺はその汁を自分の鼻に塗り付けてから口に入れ唾液をまぶすと、もう一度京香の肛門に押し込んだ。今度はさっきよりも簡単に根元まで入り、俺はその指をゆっくりと規則正しくピストンさせる。京香は苦悶とも快感ともとれる呻き声を上げながらも腰を動かし始め、再び結合部分が卑猥な音を立て始めた。俺は京香の腰の動きに指ピストンを合わせ、そのスピードは次第に上がって行く。そして2人の動きが最高潮に達しようとしたその時、突然京香が「イヤ!出そう」と言って身を固堅くした。俺はピストンを止め「何が出そうなの?」と言ってゆっくりと指を引き抜いた。すると、指が抜けた途端、京香の「イヤ~!」という声と共に‘ブリッブリッ’と肛門が震え、茶色い水溶便が俺の腹から胸にかけて飛び散った。それは少量だが、匂いは紛れもなく排泄物の匂いだった。俺は驚きと共に異常な興奮を覚えた。京香は腰を浮かせた不安定な格好のまま動かず、羞恥の呻きを漏らす。その姿はまさしく和式便器での排泄のポーズで、その通り今京香は俺という肉便器に排泄を済ませたのだ。しかもペニスでいやらしく繋がりながら。俺の興奮は限界に近づき、もう我慢出来なかった。俺はペニスを引き抜くと京香を四つん這いにさせバックから勢い良く突き刺し激しくピストンさせた。京香はたまらず、「スゴイッ!キモチイイ!」と声を上げて激しく感じ始める。俺はバックから突きながら、その肛門周りに散った茶色い便汁を手のひらで京香の尻から背中へと塗り付けていく。日焼けした京香の茶色い肌に紛れた茶色い汚汁は目立たなくなり、ただ透明のローションを塗ったようにやらしく光る。
便臭にまみれた京香の茶色い体。たまらず射精しそうになった俺は勢い良くペニスを引き抜き京香を寝かせると、正常位で挿入した。激しく激しく突く。絶頂が近づき物凄い声をはり上げる京香。俺は京香にのしかかり便汁の飛散した肌を合わせ、狂ったように舐め回す。京香の両腕をバンザイの格好に押さえ、露わになった腋の下に顔を埋め鼻をこすりつける。激しい性交で発汗した京香の腋はじっとりと湿った熱気をもち、蒸れたような独特のいやらしい体臭が興奮に拍車をかける。「もおダメ、イッちゃう!もおダメ、イッちゃう!」京香は激しく頭を左右に振りながら伝える。俺はスパートをかけ京香とタイミングを合わせる。「ア~ダメ!イク~!」と京香。俺も限界だった。「アァ、出るッ!出るッ!」俺はギリギリでペニスを引き抜き、同じく絶頂を迎える京香の腋にあてがう。物凄い快感と共にのぼってきた白濁汁がペニスから吐き出され京香の腋に溢れていく。ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ、とめどなく溢れ出すその汁は腋の周りにダムのように貯まっていった。