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2005/08/18 20:28:41
(uNL.nJXF)
女の子をおそっちゃいました
のぞきのとこにも書いたけど、網戸のままねちゃったので、迷ったあげくにそっと侵入。軍手着用(笑)。
寝てる彼女の姿はひもパン一枚、これで網戸だけで寝るなんて大胆素敵!ビール4本の酔い方が彼女にとってよいのか悪いのか?泥酔にちかいいことを祈りつつ。そ~っとひもパンのひもをひっぱります、ふっとほどけ、彼女の様子をうかがうと寝返りをうってしまい残りの結び目は彼女のからだの下に(涙)。
そこで落ち着き、いったん部屋を物色。はでには探せませんがとりあえず洗濯かご。ぱんつは3枚一番上の一枚はかかぐ楽しみだけにして下の方の一枚をいただきました。
冷蔵庫の上にはお茶のペットボトル中身は約半分くらい、このサイトの書き込みで見たおしっこ混ぜをやってみたくなりそっとものを取り出し調節しながらぢょろぢょろそそぎこむがですぎるのでコンロの上のケトルにもいれるることになっちゃいました。
ケトルをうごかしたときに彼女がまた寝返りで動いたので彼女のところにそっと戻ります。
彼女はうつぶせになってました。ひもパンの残りのひもをひっぱりほどきます。その時彼女がうごきだし僕は死ぬほど驚きました。
彼女はゆっくり身を起こしし振り返らずトイレに向かいました。
僕は動けません。本当運が良く彼女はトイレに、でも扉は閉めてません、ぱにっくになってましたが。外にでるにも出られず、テレビとタンスのあいだに身を隠すというかしゃがみこみました。浅はかですが一応隠れたつもりでした。彼女がトイイレから出てきます、流してません。やはりさっきのタイミングでは外に出られなかっただろうなと思い。見つかったらダッシュと覚悟をきめ、動かないようにかたまりました。彼女はぱんつのひもはほどけてるので裸です。よろよろとべっとに戻ってきます。死にそうなくらい心臓ががばくばくいってました。どさっと倒れるようにこちらに背中を向け丸くなるように寝転びました。
もう頭はなんとか寝てくれほんとごめんなさい侵入してごめんなさい寝てくれしか思い浮かびません。ふるえ出しそうでしたが、なんとか音をたてないように気配を消すよううにつとめてました。
しかし彼女はもぞもぞと動きなかなか寝ません。
こっちは気付かれないように口をあけて音がしないように呼吸します、苦しいし辛かった
すると彼女の裸のお尻からちらっと指がみえて、彼女がもぞもぞと動く理由がわかりました。オナニーでした。
オナニーがみられるのもドキドキしましたがオナニーが終わったら寝てくれるかどうかもドキドキしました。
彼女は酔っていますし僕にも気付いてはいないようです。気付かれてて誘われてるのかと都合よく考えもしましたが、ありえるはずもないと否定しました。
一応彼女の呼吸にあわせ呼吸します。
見つかりたくない一心でいろいろしました。
少し余裕というかはだかがきれいに思えてきて、ちんちんもふたたびふくれだしました。
「ちんちんほしいな」
彼女のつぶやきがきこえました。「…隣の人寝たかな」なぜ?僕がそこででてくるか!彼女が片足をあげ本格的にオナニーをしだしました。もうしばらくは寝そうにありません。がっかりと興奮とちょっとのあきらめが頭をよぎっていきます。
「ちんちんほしい」彼女がつぶやいています。彼女が寝返りをうてば僕はみつかるでしょうが、彼女はこちらに背中を向けた姿勢はうごきません
「〇〇のちんちんいい」
驚きました僕と同じ名字でした。
でもそれで頭の中は興奮でいっぱいになりました。
気配を殺してそっとべっとにちかづき、彼女のお尻にふれました。彼女の動きが止まりました。おまんこのまわりはぐしょぐしょでした。「ちんちんほしいんだろ?」ときくと彼女の息がつまりました。ふるえています、僕は彼女の後ろの位置でズボンとトランクスを脱ぎます。かるくおどしながら指示を出し彼女をうつぶせにしお尻をつきださせます、そしてこらえきれず挿入。
かなり彼女のからだはかたくなに固くなってましたが少しづつはいっていきます、最高の感触でした。
中にだすわけにいかず、お尻に発射しましたがいく頃には彼女もだいぶ感じていた気がしました。多分酔っていますし大胆な気分だったかもしれません。
いったあとはどうやって帰るかでした。自分のへ屋はドアは鍵をかけてるし窓からしか入れないかといって窓から出ていき隣に行ったらばればれです。考えてるうちに彼女がすごいつぶやきを
「もう一回して…」