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2005/08/18 17:00:18
(QAQp61.j)
失恋して、むしゃくしゃしていたので、出会い系サイトに登録。メールを待ってると、くるわくるわ。サクラさんが でもその中に一人だけ、写真つきで送ってきた40歳の主婦がいた。外見は地味で、ちょっと太め。髪も黒くてマジメそうだったので、メールを返すことにした。一日に2、3回のメール内容は、その日の出来事とか普通の話しで、エロのカケラもなかったが、ヒマしている自分には、いい慰めだった。そんなある日、神戸へ行く用事ができ、ダメもとで誘ってみると、これがOK。新神戸駅で待ち合わせになった。
新幹線から降りてきた彼女は、すぐに分かった。写真と同じ服を着ていたから。メールで色んな話をしていたから、すぐに打ち解けて楽しい一日になった。下心は少しあったけど、動物園などを見ているうちにすっかり忘れ、親戚のおばさんと遊んでるような気分だった。夕食は彼女がとっていたホテルの部屋で、ルームサービスをとってもらった。食事を終えると、もう十時だ。帰ろうとして、ドアに向かうと、「汗かいて髪がクシャクシャよ。シャワー使いなさい。大丈夫よ。覗かないから」と笑って言うので、ありがたく使わせてもらった。
僕の体に異変が起きたのはその後だった。薄い壁の外に女性がいると実感した途端に、ペニスが固くそそり立ってしまったのだ。僕はどうしようもなく興奮していた。彼女は僕を異性というより子供のように接していたが、このペニスを見たらどう反応するだろう?既に理性は消え、本能に支配されていた僕は、全裸のまま、シャワールームを出ました。彼女は窓際で夜景を見ていましたが、気配に気付いて振り返り、「まぁ・・」と口を両手で押さえました。僕はゆっくり近付き彼女の前に立ちました。彼女の目は、僕の固くそそり立つモノにくぎづけです。
「だめよ・・」そう言って彼女は顔を背けました。「まさえさんも裸になってみてよ」僕のとんでもない要求に、彼女はなんと従いました。ゆっくりと服を脱ぎ全裸になった彼女。胸は大きく、おなかも少しふくよか。陰毛は濃いみたいで恥ずかしそうに手で隠していました。僕はゆっくりと彼女を抱きしめ、ペニスを彼女のおなかに押し付けましました。「固い・・、それに熱い・・」彼女は喘ぎながら、僕の胸に荒い息を吐いています。一気に興奮した僕は、荒々しく彼女をベッドへ引きずりこみました。「ああんっ!!ダメ!」
その後は、もうめちゃくちゃでした。クンニに激しく反応する彼女。その大きな胸をわしづかみにして、猛り狂うペニスを埋め込みました。旦那との性生活のことなど全く知りませんが、狭く絡み付く秘所は、僕のペニスをキュッキュッと締め付け、快感を与えてくれます。「もっときつくしてっ!もっと!」彼女の言葉に応え、バックの体位をとり、力を限りに突きまくりました。彼女は、舌を突き出して絶叫します。最後には、「も、もうかんにんしてえっ!」と許しをこいましたが、遅漏気味の僕は構わず責めまくり、ついに彼女は失神してしまったのでした。
しばらく休んだ僕は、頬を軽く叩いて、彼女を起こしました。「あ・・」「まだ僕イッてないよ」「ああんっ!あーっ!!」再びペニスを突き入れての責め。「あうっ!あうっ!ああーっ!」彼女は涙と唾液をこぼしながら喘ぎまくり、数十回のピストンで、またも失神。結局その日は一日中、それだけを行いました。翌日、なんだか気まずい雰囲気のまま別れて、それっきり会っていませんが、あんな興奮した性行為は、あれが最初で最後だったと思う今日この頃です。