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2005/08/16 04:52:02
(/XTzWoNr)
裕貴は私を便座の上におしっこ座りにさせました。そして『自分で俺に見える様に開いて裕貴君、優しく舐め舐めしてってお願いしろ。』と命令しました。私は泣きながらモタモタしていると乳首を抓ったのです。私は自分でヒダを拡げて「裕貴君ッ。舐め舐めしてぇっ。」とお願いしました。すると裕貴は私のクリちゃんにむしゃぶりつきました。私は体に電流が走り我を忘れて「アッアッ。こんなのヤダァ!アッ気持ちいいょお」と腰をくねらせてしまいました。裕貴は『もっと良くしてやるょっ』と脱ぎ出しバックから大きいのを入れてきました。「アゥッあ~」私はいきなりの快感にビクッとのけ反りイッてしまいました。裕貴はゆっくり動かしながら『淫乱のスケベ女が』と言い私は「ちがぅのぉ。ヤダァ」と体を震わせると便座に座り私を向かせて『乳首立ち過ぎ』といい舐めました。途端に激しく突かれ二度目の絶頂を迎えました。