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2005/08/26 08:57:45
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僕が通っていた高校は県内でもトップクラスの不良高校でした。生徒の大半を不良達が占め、不良じゃなかった僕は入学と同時に不良達のパシリとなっていました。いじめられない為には強者側につくしかありませんでした。
この学校には恐ろしい儀式があり、新入生の可愛い女子達は入学式の数日後、体育倉庫に集められます。そして2、3年の不良達にまとめてヤられてしまうのです。僕が中学の時から片想いしてた麻奈美ちゃんも僕の目の前で、処女を不良達に奪われていました。この時ほど自分の無力さを悔いた事はありません。他の美少女達とともに、処女膜を破られ、泣き叫ぶ麻奈美ちゃんの姿に狂いそうになりました。しかし、逆に勃起してしまっている自分がいました。股間から血と精液を垂れ流している麻奈美ちゃんの姿を思い出しながら度々オナニーをしていました。その後も、麻奈美ちゃんや他の美少女達は、度々体育倉庫に呼び出されては不良達に精液を注ぎこまれ、ほとんどの女子が妊娠、中絶を繰り返していました。この学校ではそういう事は普通で、教師達はその事実を外部に漏れないように、もみ消すので必死でした。全てが狂っていました。
そして、一年が経ち、僕は高2になりました。相変わらずパシリのままでした。今年もまた恐怖の儀式が行われます。今年は可愛い新入生女子が多く、十数人の美少女が体育倉庫に集められました。僕はすでに興奮気味でした。「康夫、お前も参加しろ」不良の頭が僕に言いましたが、童貞だった僕はどうしたらいいのかわかりませんでした。困惑しているうちに儀式が始まりました。不良達が新入生に襲いかかります。少女達は叫びながら逃げまどいました。しかし、次々と不良達につかまり、制服を脱がされていました。すると一人の女子が扉の方に逃げたので、「康夫、捕まえろ!」不良が僕に命じました。僕は扉を開けようとする女の子に飛びかかり、マットに連れ戻しました。「いやーーっ!助けてぇーっ!」女の子に馬乗りになり、ようやく顔を見ることができました。他の美少女達同様、まだ幼さの残るアイドル並みの美少女でした。彼女は僕に馬乗りされながらも逃げようと暴れています。「康夫、ヤレ!」他の新入生の乳首に吸い付いていた不良が言います。僕の頭の中で何かスイッチが入りました。僕は彼女の両手を抑えると首筋に吸い付きました。「いやっ!やめてーっ!」甘い匂いがしました。強く吸い彼女の首筋に刻印を付けます。彼女の制服を脱がし始めました。