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僕は・・・・

投稿者:孝夫でルミ
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2005/07/28 20:44:59 (RwycfQuQ)
仰向けにされた僕は前を両手で隠そうとしましたがあっさりと彼に除けられ
てしまいました。
彼は僕の両足を軽く開かせ僕の股間に顔を埋め僕の大きくなったおちんちん
を口に含みました。
彼の口の中に入ったおちんちんの先端を舌先が踊るように這い回っていま
す。
おちんちんがとても熱く感じました。
おちんちんを愛撫しながら彼の手は僕の乳首を刺激していました。
僕は絶えず喘ぐだけしかできませんでした。
そして遂にイキそうになりました。
「あ~、イキそう・・・・
もうだめ・・・・・」
でも彼は「まだまだ」と言ってそこで彼の愛撫は止まりました。
射精しそうなところを途中で止められるのも初めてでした。

彼が仰向けになりました。
僕は甘えるように彼の胸から腰までに口づけをしながら徐々に進んで行く僕
の頭を愛おしく撫でてくれていました。
とても大きくなった彼の物をトランクスの上から手で添えて静かに彼の下着
を脱がせました。
顔を彼の上に乗せて天を突くような大きな彼の物を眺めていると彼の手が僕
の頭を股間に押しつけました。
先端をから少しずつ舐めながらアイスキャンディーをしゃぶるように頬張り
ました。
吸いながらしゃぶりながら彼の物を僕は口で愛撫しました。
口いっぱいになるほど彼の物は大きかったので自然と涎が僕の口から漏れま
した。

彼にお尻を向けてしゃぶり続けていた僕の足を彼は引っ張って彼の顔をまた
がせました。
彼は僕の広げておちんちんとアナルを舐めたりしごいたりして弄んでいまし
た。
アナルとおちんちんの間を彼の舌が右往左往していました。
僕はあまりの快感で喘ぎながらも彼の物をしゃぶり続けました。

一瞬、冷たくてヌルッとした感触をアナルに感じました。
アナルの周りを彼の指が撫で回していました。
次の瞬間、アナルの中へ彼の指が入ってきました。
僕はまた「あ~っ」と声をだしてしまいました。
彼の指は巧みに僕のアナルを広げて大きな手の指が2本も入れられアナルを
愛撫されました。

僕は四つん這いにされ彼が僕の後ろへ付きました。
「こ、こわいです・・・」
僕は絞り出すかのようなか弱い声で言いました。
「大丈夫だよ。
私に任せておきなさい。
さ、お尻を上に上げて力を抜くんだよ。」
僕は彼の言われるままお尻を高くしました。

堅くて熱い彼の物が僕のアナルを押し広げて入ってきました。
「あ・・・・」
僕の蚊の鳴く様な声を聞いたのでしょうか。
「少しずつ入るからね。
痛くないよ。」
彼はそう言ながら徐々に僕のお尻へ腰を落としました。
途中、彼の物がお尻の中を行ったり来たりしていました。

初めてアナルで快感を感じてしまった僕は甘えたように喘ぎ出してしまいま
した。
彼は更に深く腰を落として、彼の腰と僕のお尻が触れました。
「入ったからね。
今夜、ルミと一つになれたんだよ。」
彼はそう言うと、彼の腰が静かに大きく動き出しました。
彼の腰が動くたびに僕は甘えた喘ぎ声で反応しました。

不思議なことにそれまで大きくなっていた僕のおちんちんは何故か小さく萎
縮していました。
彼は後ろで小さくなったおちんちんを弄びながらお尻を突いてきます。
色々な体位で僕は彼に責められました。
「あ~ん、あ~ん、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああ~ん」
その度に彼のリズムに合わせて喘いでしまいました。

 
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