1
2005/07/28 02:19:21
(X7QvyxMI)
ローションをアナルに塗られて指で愛撫されている内に気持ち良くなって来ました。
「だいぶ、解れてきたみたいだな、かおるの処女を味わってみるか。」
そう言いそのままの態勢でわたしのアナルにたっぷりとローションをつけた、おちんちんを入れて来ました。
「痛い、痛いよ~」
おちんちんがはいってくると、メリメリと音がしました
「最初は、痛いが我慢するんだ。後で気持ち良くなってくるから!」
父親は、徐々に奧の方まで入れてきました。
「ひぃーーーー!痛いよーーーーー」
「ほら、全部奧まではいったそ。 ゆっくり動かすからな。 どうだ!気持ちよくなってくるぞ」
父親は、私の腰の辺りを押さえ込み腰を動かしました。段々と痛みが薄れ違う感覚が出てきました。
「痛いけど、気持ち良くなってきたのお父さん。」
そう言うと父親は、腰を動かす早さを上げてきました。
「ああああああ! ううううううっ!」
「オレも気持ちいいぞ! 生きそうになってきた このまま、かおるの中に出すぞ」
父親は、激しく腰を振り始め私の中に精子を出しました
「これで、やっとオレの女になったな。」