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2005/07/16 06:03:43
(ki9kmQ3r)
俺の彼女は痛みが快感のようだ。出会った時は女子○生でまだ男性経験がなかった。SMの話で盛り上がり意気投合。最近の女子○生も変わったね~(^_^;)顔は目も細いし万人受けする顔でもなかったが俺の元カノにそっくりだったのでなんとなく付き合い始めた。歳の差五つ。付き合い始め最初の頃は俺の部屋で縄を使ってSMごっこ。彼女を制服で縛りあげ、尻を叩いたりする程度だったが、彼女のバージンは奪わなかった。俺はSではなかったが叩いているうちに目覚めていったようだ。彼女にフェラを教え込む。縛りあげられた制服処女のクリトリスにパンツの上からローターをあてると彼女は涎を垂らしながらイッてしまった。尻は真っ赤になり、痛みに以上反応するのでセーラー服と純白ブラをまくり、乳首をつねりあげた。薫は奇声を発して身体を痙攣させる。「もっと~っ、もっと痛いの~」ていうので針で突いてみたが満足しないようなのでブスッと乳首に刺してみた「あ~~~っ!」と反り返りまたイッしまった。乳首からはプクッと血が出て球体を作り始めたがパンツは湧き出た愛液でびしょびしょだった。さすがに針を刺すのは罪悪感があったが彼女の満足そうな顔を見るとゾクゾクした。付き合い始めて二回目俺の家に来たとき、彼女の両乳首にピアスをつけてあげた。針で穴を開けるとき何回も彼女は絶頂に達した。ピアスが一個余ったのでクリトリスにつけてあげようと思った。その時彼女のパンツを初めて脱がせた。彼女は恥ずかしがって足を閉じたが強引に開けるとそこにはまだ男性を受け入れた事のない処女マンコがあった。割れ目はピッタリと閉じているが愛液でテカテカ光っており、毎日のオナニーのせいかクリトリスは剥けて大きくなっていた。俺は膨らんでいるクリに顔を近づけ舐め上げると薫はビクッと感じていた。俺は針をクリトリスに突き立てると一気に真横に貫通させた。「ぎゃ~~~っ」と叫び声とともに薫の尿道からはおしっこが吹き出し薫は気絶してしまった。気絶している間に俺はピアスを通した。クリトリスは真っ赤に膨れ上がり、ピアスを指で揺らす旅に薫の身体が自然に跳ね上がる。俺は自分の30cmペニスを取り出すと薫の処女マンコにあてがう。「うぅぅっ」と唸り声をあげるが気絶したままだ。スプレー缶並みの太さをゆっくり薫の処女膣に挿入していく。ぎゅぅぎゅぅ締め付けがきつすぎてペニスが痛い。それでも押し広げていくと「がぁぁあっっっ」と薫は目を見開いて涙と涎を垂らす。亀頭が八割入ったところで処女膜にぶつかる。更に腰を進めると何かが裂ける感触がありぐぐぐっと奥に進んでいく。薫のマンコからはジワジワと出血している。キツい締め付けの中、ペニスを半分ほど入れると子宮口に先端があたる。俺は薫を持ち上げ対面座位にすると薫を支える手を緩めていく。亀頭が薫の子宮口を広げ子宮に飲み込まれていく。ペニスが全部収まったところで子宮の奥に先端があたる。俺は気絶したままの薫を抱きしめると上下にピストンし始めた。俺が突き上げる度に薫の身体がバウンドしマンコからは破瓜血が垂れる。ペニスの先端で子宮奥をゴンゴン突いていると薫の口から「うっ、うっ、うっ、」と声が漏れる。処女マンコのキツい締め付けに我慢できなくなった俺は一気にピストンを早め薫の子宮をゴンゴン突き上げる。そして最後に深く突き上げると薫の子宮に直接射精した。ビュルルルーッという感覚とともに薫の子宮に精子が流れ込む。薫は白目をむいて涎を垂らして気絶したままだ。俺は薫を抱きしめ挿入したまま眠りについた。