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2005/07/09 21:49:56
(V.HQ/hfP)
社会人になり初めてアパート暮らしをした時、隣の奥さんから新興宗教の勧誘を受けた。奥さんは三十代後半、細身のカラダでスケベそうな顔をしていた。奥さんの魅力が俺のスケベ心を刺激した。詳しい事を聞きたいからと申し出るとパンフレットを持ってきた。リビングでお茶でも…と誘うと喜んで部屋に入ってきた。俺は用意してた媚薬を紅茶に入れてブランデーを入れて出した。説明を受けながら15分すると奥さんの顔が赤くなり、媚薬の効果で奥さんが落ち着かない感じになった。俺は旦那さんが羨ましい、奥さんが綺麗だからと煽てた。
奥さんは笑いながら旦那が相手にしてくれず、暇だから宗教にハマったと答えた。俺は手相を見るからと奥さんの手を取り、壷を押しながら適当な話しをして奥さんの横に座り、これがエッチに強くなる壷ですよ!なんて嘘を語りながら奥さんの背後から胸と乳首を摘み、唇を奪った。『あぁんダメぇ~!』奥さんは甘い声をあげてチカラの無い抵抗をする。両足で奥さんの腰を挟んで足を絡めて身動き出来ない状態で肉襞の中を指で探るとビチョ濡れだった。俺は背後からパンティーの脇から肉襞の中にペニスをブチ込むと激しくピストンを繰り返した。
『あぁん凄いわぁ!こんなの初めて…ハァァン』奥さんから舌を絡めて俺の舌を吸い込む、俺は乳首とクリを刺激しながら背後から責めた。色っぽい声でハァハァアンアン喘ぐ姿は欲情したメスだった。俺は締まりの良い奥さんのマンコの中に気持ちよく射精した。絶頂に昇りつめ、放心した奥さん。俺は彼女を仰向けにすると堅いままのペニスを体内深くズリズリ侵入させる。甘く切なく喘ぐと俺の背中に手をまわして『もう出来るの?強いのねぇ。感じちゃうわぁ~。』俺は激しくピストンしながら彼女の舌を味わいながら二度目の射精を放った。
二度目の射精で落ち着いた俺に対して奥さんが潤んだ目で舌を絡める。処女で結婚、エッチ下手の旦那は早漏で、初めて絶頂を感じた事を告白した。俺は奥さんにフェラを教え、腰の動きを教えた。上達は早かったし、カラダの相性が抜群だった。俺が初めてアナルを体験したのも彼女のアナルだった。二人ともアナルの快感に痺れた。あまりの快感に続けて三回射精してしまう程だった。最近は近親相姦ゴッコにハマってる。10歳年上の彼女が母親、義母、叔母や姉役で禁断の交尾に発展。犯したり犯されたり…この先当分二人の関係は続きそうです。