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2005/06/03 18:56:45
(56NCvUUP)
千葉県流山市内の末広なぎ○と田崎○いと俺の部屋で23時過ぎに酒をのんで話していたら、末広な○さと田崎ゆ○がかなり酔っててゆいトイレに行ったのを見計らってなぎさの手を握りビンビンになったチンコをテコキしてもらいながらもなぎさの顔は戸惑いを隠しきれないみたいだった。ゆいがトイレから戻ってきて、なぎだけズルイと言って俺のチンコをゆいの舌で絡める様フェラして舐めてくれて「ゆいがいつでもいいから出してと言った瞬間」思わず一発目を口内発射してしまった。ゆいはおいしかったよっと言ってくれた。ゆいの行動を見てHモードに少しスイッチが入ったみたいでなぎさは自分からフェラすると言って来た。ゆいのフェラと反対にバキュームフェラでなぎさのフェラ顔となぎさのしゃぶる音で「ウゥーゥー」で余計に興奮して2発目を出してしまった。ゆいが淋しいがっていたのでなぎさのフェラしてもらいながらゆいのクンニを舐めたり、ゆいにフェラして貰いながらなぎさのクンニを舐めてから、まずはゆいから駅弁ファックしてゆいが「アッ、ダメもっともっと激しくゆいの子宮の中に出して」10分ぐらいしたらゆいの中に出してしまった。妊娠したらなんてやってるときはおかまいなし、次なぎさのにも駅弁ファックで中だし、なぎさも「イイ、イクイク、イっちゃう私にもゆいと同じくらい濃いのちょうだい。ココに」子宮の事だなぁっとすぐわかった。気持ちゆいよりハメている時間は長かったと思った。それから朝の6時ぐらいまで3人でHをしていた。