ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

親友と。

投稿者:
削除依頼
2005/06/12 18:58:45 (hJ/sX4oC)
わたしと、麻衣ちゃんは 短大の時からの親友です。でも、それぞれ違う会社に入ったので、しばらくはメールや電話はしていたけど、会う時間がありませんでした。で、5月の連休に ひとり暮らしを はじめた麻衣ちゃんちに泊りに行きました。久々に会い、会社の話し、グチなんかでモリあがりました。久しぶりに 会った親友との気を使わない会話に わたしは楽しくてしょうがない感じで、話しは つきませんでした。「そういえば、麻衣ちゃん彼氏とは、どした?」『あ~、やっぱ無理だった。別れたよ、こないだ』「そっかぁ~」『あやあやは?』「わたしは相変わらずいないよ~」『ふぅーん、あたしが、男だったら絶対あやあやがいいなぁ~』「あはは、それはわたしもだよ☆わたしが男だったら、絶対麻衣ちゃんと、付き合いたいもん」『まぢ?あたしは、まぢだよ』「わたしだってだよ(笑)」『じゃああたしと、チュウしない?』ニコニコしながら、麻衣ちゃんが近づいて来ました。「あははっ、男だったらね~、でも女同士だから、ありえないでしょ?」笑いながら答えたわたしの、目の前に麻衣ちゃんの顔がありました。『女同士じゃダメなの?』麻衣ちゃんの顔に笑いはありませんでした。わたしは ドキドキして何も言えずにいると、ゆっくりと麻衣ちゃんの顔が近付き、唇が重なりました。あま~い、いい匂いの麻衣ちゃんとのキスに わたしもポッーとしてしまい、いつの間にか入って来た麻衣ちゃんの舌に舌を絡めていました。『あやあや~かわぃぃ、大好き』と、言って麻衣ちゃんの手がわたしの 乳房を服の上から揉みはじめました。「麻衣ちゃん、やめて!」『いいでしょ?こんなに乳首コリコリして、感じてるんでしょ』「いやっ、お願いやめて!」麻衣ちゃんはやめてくれず、素早くわたしの、下半身に移り、スカート中に頭を入れて来ました。『あやあや、すっごい濡れてるよ~パンツ染みちゃって、透き通っちゃってる、わぁ~こーんなかわいぃパンツ履いてきちゃって、ホントはあたしに見て欲しくて履いてきたんじゃない?』わたしは 見られてる恥ずかしさと、麻衣ちゃんの言葉に 体が熱くなり、声も出ませんでした。『あやあや、ホントはあたしと、こうなりたかったんじゃない?いいわっ、アンアン言わせてあげる』麻衣ちゃんの、言葉にわたしの あの部分から、ジワッと、熱いものが溢れ出るのを感じました。『あぁ~あやあや~』麻衣ちゃんが、わたしのまんこを パンツの上から舐めはじめました。「はぁっ・・・あぁぁ~ん」わたしは 我慢できなくなり、とうとう声を出していました。『かわいぃ声だしちゃって・・あぁーあやあやのおまんこ、いい匂いぃ~』 実はわたしは この親友麻衣に、ひそかに好意を持っていたんです。わたしは 今まで男性とは 3人とお付き合いして、もちろん経験もあります。でも、同性にそんな気持ちを持ったのは 麻衣ちゃんがはじめてでした。特にこの半年くらいは 麻衣ちゃんを思い浮かべて、オナしたりもしていました。だから・・だから、すごく嬉しくて、夢がかなったんです。麻衣ちゃんの手がわたしのパンツを脱がしてくれた時も、腰を浮かせしがみついていました。『あやあや~かわいぃおまんこ~』「あぁ~麻衣ちゃん、うれしぃ~麻衣ちゃん麻衣ちゃん、まんこ舐めて~ああぁ~」『あやあや~』 朝まで愛し合い、何回もいかされ、何回もいかせてあげました。あれから、一ヵ月なかなか 麻衣ちゃんに会えない、イライラした日を過ごしています。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
>