ある親友の親は離婚してダチは母親と二人で暮らしていました。僕は親友とは 良く遊んだりしていて ある日の夜親友の母親から僕の携帯に今ダチ君と一緒に遊んでる?と聞かれ僕は今日は遊んで無いよ?と答え母親は心配し僕は母親に心配なら探しましょうと車で夜向かいに行き母親がロングコート来て車に乗りしばらく探し見付からなく 車を止め話してると 母親は手を伸ばし肩に手を載せ来てくれてありがとうといい肩にあった手が僕のアソコの上に何気無く載せねぇ?おばさんにしゃぶらせてと言われて びっくりしたけど 脱がされて 堅くなってる僕のチンチンを見て凄いね 大きいねといいチンチンを握られてしゃぶりつかれていかされました