妻の実家に義母と3人暮らしを始めてから、小柄な義母に欲情してました。妻はサービス業で、休日も出勤する。俺の欲望を満たす時間はタップリあった。俺は26歳、義母は50歳、145センチにわりと大きな胸をしてる。日頃から義母のホッペにキスしたり、軽く抱擁したり、義母を馴らしていた。2ヶ月たった頃には義母は俺がベタベタしても喜ぶようになった。俺はもう平気だろうと、休日出勤した朝、朝食にと呼びにきた義母をふざけてベッドに引き入れ、胸に顔を埋めて甘えた。義母は笑いながら甘えんぼうねぇと喜ぶ。俺は直接乳首に吸いついた。