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人妻『ともみ』【1】

投稿者:調教師タカ
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2005/04/07 02:24:20 (FRgibIsH)
俺達3人(旦那夫婦と俺)はとある温泉街に宿を取った…。
勿論同室ではない。旦那が嫁に乳飲み子を実家に預けさせ、久々の夫婦旅行をセッティングしたのだが…勿論目的は嫁「ともみ31」の調教合宿だ★
俺ともみとは既に旦那の友人として共に飲み、挙げ句メル友にまでなりすましてある…多少のエロ話に食いついたので仕込みはぬかりない。偶然性を装い現地合流し、夫婦の部屋に上がり込む。
既に酒の入ったともみのはだけかけた浴衣に俺のイチモツが踊り始めた…見れば旦那も先走り目つきがヤバい…
段取りどおり旦那には酔い潰れてもらう(勿論振りだ)。
「ともみさんまだイケるよな★」
『タカさんこそ先に潰れないでよ♪』
既に頬を赤らめたともみに…さらに酒を流し込む★
「こうしてると…なんか2人で呑んでるみたいだな(笑)」
『どうせなら、タカさんも浴衣着る?旦那のあるよ♪温泉入ってきたら?』
「そうだな…」
俺は立ち上がり…着替えるふりをしてイチモツをチラ見せした…案の定目を逸らす振りをしてたが明らかに表情が変わった…
『隠してょぉ…』
まだ照れ笑いがある…
「メールで見たいって言ったろ?」
『声大きい…』
まだ旦那を気にする…だが既にポーズだ
「もっと見いだろ?」
『…(一瞬旦那を見てから頷く)』

…堕ちた★
俺はともみの眼前に仁王立ちしてこれ見よがしにイチモツをしごき上げた。
『(かすれ声で)ちょっと…やめて…』
口だけの抵抗は可虐心をそそる…
「旦那以外のを弄ぶ機会あげるから…俺にも人妻を味あわせてよ…ほら、握ってみろ(敢えて命令)」
ともみはイチモツを凝視しながらそっと手を伸ばす…
『…凄い』
「…しごけ」
『あぁ…(しごきつつ身を微かに捩る)』
「どうした…疼くんだな?」
『(旦那をちら見して)…ここじゃ…嫌ぁ』
「駄目だ…」
『ねぇ…お願ぃ…』「黙ってシャブれ…旦那の前でな…」
『言わないで…』
しごく手がイチモツを握り締める…
「さぁ…」
はだけた浴衣がなお絹ズレし、肩口から胸元にかけて露わになる…154に49のEカップ…データもそそるが実物はまた堪らない…
子持ちの人妻らしく、乳首は卑猥に濃い色合い…無垢な幼顔に不釣り合いで見下ろすだけでイチモツがはちきれそうだ…
しごく手付きが次第に男のツボを心得てくる…
はだけた浴衣から大腿部が覗く…腿の付け根に俺の足を挟ませる…じわり…じわりと…
長い夜は始まったばかりだ…
【2につづく…】
 
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