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2005/03/07 19:52:52
(.nAi10DV)
先月、お金が無くいつもの美容院に行けなかった私は、かなり安い美容院に行った。そこで、タクヤという人にシャンプーをしてもらった。私はその人に初めて一目ボレをしてしまった。会話の中で冗談っぽくその事を告げてしまい、かなり動揺しながら帰った。
バレンタインの日、ケーキを作りバイト先の人たちに配った。ワンホールだけ残ってしまい、美容院に行く事にした。いつもの美容院は休みだったので、タクヤ君のいる美容院に行った。営業は8:00までなので、それまで待った。美容院を訪ね、店長にケーキを渡すと、タクヤ君が出てきて『シャンプーぐらいしてく?』と言ってくれた。とても気持良いのでウトウトしていたら本当に寝てしまった!起きたらシャンプーは終っていて、タクヤ君以外誰もいなかった。皆気をきかせて帰ったらしい。なんか違和感を感じたと思ったら、カットの時の椅子にくくりつけられていた。足は広げられ、両手はひとつに縛られていた。「た、タクヤさん?」
タクヤ君は私の正面に来るとスカートをまくりあげた。
「きゃっ…」
叫ぼうとした途端、開いた口にタオルを通され、頭ごと背もたれの頭の部分に縛りつけられた。タクヤ君はまたスカートをめくり、パンツの紐をほどいた。上のセーターをビリビリに破き、ブラをハサミで切った。彼は後ろに回り、背後から胸を揉みしだく。
『こんなおっきい鏡に映って恥ずかしいな』 と言われ、タオルで顔が動かない私は真っ赤になってしまった。チクビを触ると今度は前に来て舐めてきたのだ。チクビが弱い私は
「ふっ」と声を出してしまい、マンコが濡れているのがわかった。
またかれは後ろに回り、私のマンコを開くと
『垂れてきてるの、見えてる?鏡に映って丸見えだょ。触ってほしそうにヒクヒクしてるね』
と言って、触れるか触れないかぐらいに触ってきた。
「くっんふっぅ~…」とアエグと、彼はタオルを外してくれた。
『好きだ。俺も一目ボレしたみたい。ごめん。』
と言われ涙が出た。
「あの時言った言葉は本当よ?こんな事されなければ…」と言うとキスをしてきた。
そのとたん、わたしのマンコにバイブが押し込まれた。
「あんっあっはぁっ!んぅっんっあぁっ!」とあえぐと、彼はバイブを抜き、ローターをクリトリスに張り付け、自分のモノを入れようとした。
「やめてっ」
と言ったがきかず、そのまま挿入された。
「あっんぅっあんっはぁっ」
もう我慢できなくなりいきそうになると
『ぅっいくっ』
と彼は私の中でいってしまった。
一緒に私もいき、今はそれが原因で子どもができ、結婚した☆