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2005/03/05 01:53:45
(GUB7/Win)
私が注市だった頃の話をします。私は柔道部に入っていました。柔道部は女子にはあまり人気がなくて、人数が少なかったため男女一緒に練習していました。
柔道といぅと熊っぽぃ人を想像する方がいますが、軽量級なら、細身で筋肉がカチっと締まったカッコィィ人もぃるんです★★
アキラ先輩とヤチ先輩の2人は校内でもちょっとカッコィィと有名でした。
アキラ先輩はちょっと地味めでシャィな人でヤチ先輩は、反対にすごく明るい人でした。2人ともすごく優しくて、私はアキラ先輩のことが好きでした。
市念の夏。アキラ先輩に告りました。シャィな先輩はナカナカ返事をくれなくて、やっと2週間後にくれた返事は×でした。
それから私は死ぬほど泣いて、部活にもあまり行かなくなり、行っても出来るだけアキラ先輩と接触しなぃようにしました。
そうしているとそれを見兼ねたヤチ先輩が、「今日、一緒に帰ろう」と誘ってきました。
帰り道でヤチ先輩が
「アキラとなんかあったん?全部言ってみ?」と言ってくれて、私は泣きながら一気に全部吐き出しました。フラれたこと、まだ好きなこと、部活に行きたくなぃこと…そんな私を見てヤチ先輩は
「そうやったんか。辛かったな」と言って私の涙を指でぬぐい、ぬぐったところにキスをしました。
私は一瞬、ん?と思ったけど、その時は優しさに甘えていたかったので、そのままヤチ先輩の制服を握っていました。すると、
「慰めてあげよーか?」って聞いてきて、
私が「…え?」って言うか言わないかに首スジにキスされました。
それまで、н経験がなかった私は、首スジにちょっとキスされただけで軽く感じてしまぃ、「んぅ…」とかなんとか、鳴き声っぽぃ声を出してしまぃました。てか、出てしまいました。
当時住んでた所は田舎で夜の8時ぐらぃになると、犬の散歩する人くらぃしかいませんでした。
先輩に手を引かれて、昼でも人なんか来なぃんじゃなぃかと思う狭い路地に連れ込まれました。私は壁によっ掛かり最初は普通にキスしてたんだけど、途中からベロチューになりました。ベロチューは今まで感じたことのなぃ快感で、なんか背中とお腹の間がむずむずして、自然に先輩の制服を握る力が強くなりました。そしたら先輩が
「俺、ュヵの事好き。」って言ってきました。
私は、まだアキラ先輩の事好きで、正直困って無言でいたら、「アキラょり、俺にしとけょっ…」って言って両手を押さえつけられました。私は、いつも優しい先輩が怖くて、思わず「ハィ…」。
先輩の舌が、口・首・鎖骨・と、だんだん下がってきて…先輩はн慣れしてるみたぃだったけど、私は丁寧に舐められる気持ち良さにヒザががくがくでした。先輩がセーラー服を捲ってブラを上げ、乳首を噛んだ瞬間、私は「にゃぁー」みたぃな「やぁぁー」みたぃな声を上げて先輩にもたれかかるようにイッちゃぃました。
でも先輩はまだまだ止める気はなくて、胸からおへそ、マンへとどんどん下がって行きます。
もし続き聞きたいと思って下さる方がいたら、カキコミお願いします。