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卒業後

投稿者:あん
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2005/02/20 22:48:00 (8ooiuVvB)
もう四年前のことです。学校にいる時はそれほど仲良しでもない男子と彼の地元で遊ぶことになりました。サッカー部で、背は180くらいでイカつい感じの人でした。学校帰りにそのまま彼の地元までついていき、TSUTAYAで最新の映画を借りて誘われるまま彼の家へ。私はかっこいい彼のことが結構好きだったので、もし襲われてもいっかと、軽いノリで言ったのです。彼の家には誰もいませんでした。私を前にして玄関を入ると、彼はいきなり私の手を後ろ手に制服のベルトで縛り上げました。びっくりして後ろを向くと頭を掴まれ無理矢理キスされました。舌を入れられだんだん首筋へと舐めおろされ私は思わず息を漏らしてしまいました。彼にベルトを引っ張られ、二階にある彼の部屋へ乱暴に押し込まれ床に転がされました。彼は私に被さり、リボンがはずれないように私のワイシャツのボタンを引きちぎりました。ブラホックもそのままに、乳首の上までたくしあげられ、いやらしい格好にされてしまいました。私はそのころにはもう怖くなって、「いや…だめ…」と繰り返していましたが、その言葉は彼を逆に興奮させてしまいました。私は彼の机に上半身だけ寝かされ、お尻を突き出す格好にさせられました。彼はスカートをめくり私のパンティーラインを指と舌でなぞり始めました。怖いながらも彼のいやらしい舌使いに、つい声が漏れてしまいます。彼がパンティー越しに私の穴に指を入れてきます。「こんなに濡らして…もう入れ欲しいんだろう?」と彼は言い、パンティーをずらされ横から彼の熱く堅くなったモノを一気に奥までぶち込まれました。「あぁっ!!」と思わず喘いだ私。「あぁっ大きい…だめ…あっ」ともう私はされるがまま。彼は私の腰とベルトでしばった手をがっしりと掴み、奥をガンガンと突き上げ続けました。彼が「ほら、もっと可愛い声聞かせろよ」と言葉責めしてきて、その時私は自分のM性に気づき、より感じてイってしまいました。それでも彼は休ませてくれず、床に寝かされまた突かれまくりました。「あぁっいいっ奥まで当たってる…もっと…」とついにはおねだりしてしまいました。そのあとは彼の部屋の窓を開け、外に見える形の駅弁ファック。最後は彼の熱い熱いスペを中だしされ、二人で結合したまま眠りました。
 
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