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2005/02/17 19:36:36
(pDaJ0xlT)
私は24歳で,アパートに一人暮ししています。1週間ほど前,隣の部屋にまみちゃんという2つ年下の女の子が引っ越してきました。まみちゃんはフワフワのショートカットでぱっちりとした目をしていて,初めて会った時,あまりの可愛さにびっくりしてしまいました。数日前の夜中,ガチャガチャという音で目を覚まし,廊下に出てみるとまみちゃんが自分の部屋のドアを開けようとしていました。が,古いアパートのためかドアが歪んでいてなかなか開きません。私は声をかけ,力ずくでドアを開けてあげました。まみちゃんはとても恐縮し,お礼にお茶でも…と誘ってきました。
真夜中に男を部屋に入れるなんて危ないです,と,なんとか理性を保って言うと,あなたなら信用できそうなので,と。そんなこんなで部屋に入れてもらい,しばらく話をしていると,突然まみちゃんが私に告白してきました。聞いていると,初めて会った時からのことだそうで。感動した私は思わずキスをしました。軽いキスのつもりがだんだん深く,いやらしいものに…。まみちゃんも息が荒くなっています。私が唇を耳や首筋にずらすと,まみちゃんはビクッと反応。そっと胸を揉むと,柔らかくてボリュームがある。
薄いニットの上からでも乳首が硬くなっているのがわかります。
「まみちゃんココ気持ちいいの?硬いよ?」
「…や,恥ずかしい」
顔を紅く染めるまみちゃんはたまらなく可愛い。サッと服を脱がせると,ピンクのブラとショーツをつけたまま全身を舐めました。もちろん大事な所はわざと素通りです。
「んゃっ…はぁ…」
だんだんまみちゃんの腰が浮いてきます。
「エッチな声出してどうしたんだよ」
「だって…」
「なに?」
「触って…」
小さな声で恥ずかしそうにするまみちゃん。
「どこを?」
「…あそこ…」
「あそこじゃわからない,言えよ」
「まみの…おまん…こ」
なんて可愛いんだ,と思った私は,ご褒美に大事な所を触ります。
割れ目はひどくヌルヌルしていて,触るだけでクチュっと音がしました。
「ふぁあっ」
「なんか音がなったね」
「恥ずかし…」
ヌルヌルの指で,すでに硬くなっているクリトリスを擦ります。
「ぃやあっ…ぁ…ぁはあ…ダメぇ…」
「ダメ?やめる?」
「やめちゃ…やだ…んあっ…んっ…はぁぁ…」
クリが本当に効くようです。どんどん愛液が溢れてきます。今度は穴に指を入れ,掻き回しながらクリを舐めます。もうこの頃にはまみちゃんは半分おかしくなっています。
「ぃやあぁぁぁ!…龍平くん…ダメ…!ぁぁぁんっあぁぁあっ!やぁんっ!はぁぁん…いやあっ…」
私も我慢の限界,いきり立ったものをまみちゃんのおまんこにあてがいます。ゆっくり奥まで入れ,回転的に揉み上げ,入口までいったん引き抜きそこを刺激,そしていきなり突き上げる!これをしばらくしているとまみちゃんの喘ぎは叫びのようになりました。
「まみちゃんエッチだよ…気持ちいいの?ここもしてほしい?」
クリをまた擦ると,もう何度目かの絶頂を迎えたようです。それから何度も何度もいかせ,最後は中出し,素晴らしい夜になりました。