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2005/01/27 19:56:08
(Ta/nErym)
こんばんは。初投稿です。私ゎはるな(仮名)です。こないだの体験を告白します。
私ゎぁる大学に受かり何千キロも離れた場所に一人暮らしをするコトになりました。そして小学校の同級生6人を呼んで騒いでました。私の部屋ゎ離れなので親にゎバレないと思い お酒も少し飲みました。皆が帰り私も寝ようと布団に入りました。しばらくすると寒気とムズムズさに目を覚ました。すると帰ったはずの幼なじみの一人 こうすけ(仮名)が私の腕や足を縛っていました。そして口にゎ自分の下着が…。私ゎブラをつけただけでした。私が起きたのに気づくと笑いながら
『良い眺めだな…あいつとヤらせる前にヤってやるよ』
私が遠くの大学を受けた理由ゎそこに彼氏がいたからなのです。
「あ…あぁ…」
私ゎ必死に体をくねらせて抵抗しました。しかし紐が体に跡を残すばかりでビクともしません。
いつの間にかブラもなくなり、こうすけゎ乳首を噛んで引っ張ったり揉んだりしていました。私ゎ久々の快感と欲求不満から感じていました。それがわかると口の下着を取ってくれました。しかし行為を辞めてくれませんでした…クリを擦ってきたりアソコに指を入れてみたりしていました。私ゎクリが弱くすぐイってしまぃました。
『おい、こんなぐちょぐちょにしてていいのかぁ?クリいいんだろ…何回イった…』
「ぅ…ぁあ…」
私が答えずにいるとクリを摘み
『言え。入れるぞ』
と脅してきました。
「痛いッッ……3か…ぁ…くぅ」
答える前に入れられてしまいそれから突かれっばなしでした。私ゎイきまくり朝気がつくと紐ゎなくアソコでバイブが唸っていました…