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2005/01/28 21:01:34
(OtulXIZw)
2階建てのアパートの1階の角部屋に入った二人を確認し、私は隣の空き地
の塀を乗り越えベランダへ忍び込んだのでした。網戸とレースのカーテンの
隙間から室内は丸見えでした。ベッドが目と鼻の先にあり奥に小さなソファ
ーがありました。テーブルにコンビニで買ってきたビールと摘みが置いてあ
り二人はテレビを観ながら1時間くらい呑んでいました。
その間二人は風呂に入り、男はパンツ一枚。志穂子はTシャツにパンツだけの
ラフな格好に着替えていました。
志穂子が男の浅黒く毛むくじゃらの胸を撫でまわすと
男は、「あぁ~気持ちいいいよ志穂子」と何度もいっていました。
志穂子が、「xxさんのペニスおっきくなってる~」とトランクスを下ろし
ました。太い漆の杭のようなペニスを、じゅるっじゅるっ、、じゅ、、じゅ
るっ、、、、、じゅぽっ、としゃぶって、男は志穂子のグチョグチョのマン
コを愛撫します。そして69の体勢になりアナルに舌を這わせて「志穂子の
志穂子の臭いアナルおいしいよ」といっています。
志穂子は、「マンコに入れてほしいよ~」といって男の腰を引き寄せまし
た。志穂子はドッグスタイルになり、楔を打ち込むように男のペニスが志穂
子のマンコにねじ込まれていきました。男は志穂子の大きくて白い尻の割れ
目いっぱいに捻じ込んだペニスとマンコを眺めながら、細く極端にくびれた
ウエストを引きつけ腰を動かしつずけました。志穂子は「ぅぅあぁ~、、、
あぁ~ん、、ぅうあぁ~!!」と雄叫びをあげ、汗でヌメヌメに光る、Dカッ
プの乳房をわし掴みにされながら背中をビクビクッビクッ、、、と痙攣させ
るのでした。
部屋の中はいやらしい粘膜臭と、パスッンパンパンパン!バスッ!と聞こえ
る肉のぶつかる音と、志穂子のあえぎ声でいっぱいです。
緩急をつけて絶え間なしに突き上げられる男のペニスに、志穂子は完全に身
体のコントロールを失っていました。全身汗だくの志穂子はドッグスタイル
のままありとあらゆる筋肉を緊張させ弛緩させ、押し寄せるオルガズムを獣
のように悶えています。
男は高潮しペニスを志穂子のベチョベチョのマンコに打ち込みます。
「志穂子!志穂子のマンコ気持ちいいよ!マンコ気持ちいいよ!」
志穂子は、半開きの口で悶えています。「ぃぎ、、、そxxxxxxxxx
xxxっぅ、また、、、くるぅ、、」
男のピストンが早くなっていきます。「マンコにたっぷりザーメン出してや
るからな!」志穂子は返事もままならないまま、夢中で喘ぐだけです。
「志穂子のマンコにxxさん、、精子いっぱい、、、ください!!」
「志穂子の、、、至急ぅう、、xっんいっぱいxxxxxっぃかけ
て!!、、、、いぐぅ~!いぐぅ!!!xxxxxxxxxxxxxxxx
xxxっぃいいいいぐぅう!!!!!!」
男の「でるぞ!xxxっぅううう!!ぅ!xxxっぅ!」という呻き声とと
もに志穂子の子宮めがけてマンコの中で射精したのでした。
ドクッ、、ドクッ、と志穂子の体内へ残りの精子も出しているようでした。
志穂子は濃厚な精子を膣奥深くに射精され、全身が痙攣していました。
男は「志穂子のマンコ気持ちよかったよ。抜くぞ。」といってヌルヌルの陰
毛が張り付いたマンコからペニスを引き抜きました。
「ぅう、、、ふぅう、、」志穂子はうつ伏せのままです。
グチャグチャのマンコからは男の精子が逆流してきていました。
男は志穂子の汗まみれの身体をタオルで拭いてトイレに入った所で、私はそ
の場をはなれました。。。。。。。。。。