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2005/01/09 18:23:04
(r.8UTw7i)
ダブルベットの上でキスをしてから大きくはないが形の良い胸に舌を這わせ、両方の乳首を交互に転がせると既に勃起して尖っている。彼女は敏感に声を洩らした。脇の下は処理がしていなくて、ワキ毛がうっすらと生えている。彼女の股間を手で触ると、さっき洗ったばかりなのにもうベトベトに濡れている。僕は、再び硬く真上を向いて勃起したチ〇ポを右手であてがい縱に割れた溝の間を亀頭で上下に擦り付ける。そこはヌルッとした感覚で気持ち良い、亀頭の先がクリトリスに触れる度に彼女は「アッ」と吐息を洩らし、じっとしているのが耐えられなくなり腰を揺すっている。
《僕はこの時、先日のメールのやり取りで〈私は結婚してから浮気は一度もありません…〉彼女からのその言葉を思い起こしていた》。僕は枕もとに置いてあるハート型のケースに入ったコンドームをぎこちなく着けて、仰向けに足を開いた彼女の上に乗り掛かった。「するの?するのね?」。スポーツで鍛えた引き締まった僕の身体を見ている。彼女もこの時を待っていたのだろう、僕の目を見つめた。僕は濡れたあそこの奥をチ〇ポの先で探し彼女も腰で挿入を助け、ヌプヌプと剛直が入っていった。「アッ、ング」彼女は声をこらえながらも身体をのけぞらした。
彼女は正上位で上下に揺れる僕の腰に手を添えて動きを確かめている。「アッ、ンッ、ウーン」悶えている彼女は開いていた足を伸ばしてきた。僕が上で足を開き彼女が下で足を閉じる、そんな体位になった。「腰、回して!」と言われるままに僕は時計と反対の方向に腰を激しくグラインドすると彼女の反応が突然変わり声が大きくなる「アッ、いやいや、あかん、ヒロ君いやっ、いやいやいや~ん」。激しく顔を左右に振りながら身体を硬直させる。チ〇ポがはじき出されそうな程にオマ〇コを収縮させて彼女は達してしまった。僕は動きを止めず腰を回続けた。
彼女は呼吸を10秒ほど止めて身体を痙攣させていたがまたすぐに「あん、いやっいやっ、またイクイク、ヒロ君っヒロ君っ、ギ、いや~」。また彼女は痙攣する。浅い挿入ながらも硬いチ〇ポの竿がクリトリスを刺激するのだろう3回、4回と人妻芳恵は続けざまに達し続けた。僕は彼女を四つんばいにしてバックから挿入した。おしりの穴も丸見えでチ〇ポを出し入れする度にビラビラがまとわり着いてくる。彼女は顔をベットに押しつけたまま両手でシーツを鷲掴みにしている。「芳恵、芳恵、出すよ、出るっ」。ビュッビュッと僕は彼女の中に射精した。