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清楚な奥さん

投稿者:ヒロ
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2005/01/04 20:16:28 (RBaIjQqI)
次の日学校とバイトも終わり夜7時頃アパート近くのコンビニで弁当を買った帰り偶然奥さんの方から声をかけられた。「遅くまで大変やねえ、ご飯ちゃんと食べてる?」「さっきコンビニで買ったから」 そんな世間話をしたが奥さんは昨日のオナニーの事は触れなかった。「もう少し話、してくれませんか?」と言うと「ちょっとだけなら」と奥さんは後を少し離れて着いてきた。クリーニング店には旦那さんも帰っている時間。ぼくはわざと店の通りを避け裏口からアパートに入った。後から奥さんも入ってきた。信じられなかった。部屋に入り奥さんは、自分の生活ぶりを話した。
「21才で結婚してからもう15年近くになるのよ、旦那ともうまくいってへんねん」。 奥さ
んは髪はセミロング、スタイルも良く清楚な感じで36才にはとても見えない。黒のスカートと白のセーターが
魅力的だった。僕は童貞ではないが風俗で3人の女しか知らない。何も分からないまま奥さ
んを押し倒した、奥さんは「あかん、いや!」と拒むがもう止まらない勢いだけでスカートを上
げパンストとピンクのショーツの中に手を潜らせるとあそこはもうグチョグチョ、指二本もすんなり入っ
た。愛液が後からどんどん出てくる。女が濡れる感覚を初めて味わった。それでも奥さんは
抵抗し、拒む。
「いや!声がでる」 奥さんはショーツを脱がされるのを拒んだ。すぐ目の前に主人と子供がい
る罪悪感からなのだろう。僕は「わかった、もうええよ」と優しく言った。けれど大きく腫
れた僕のチ〇ポはおさまってくれない。奥さんは膨らんだズボンを見ると静かにズボンとパンツ
をずらし、勃起を口に含んだ。柔らかくとろける、憧れだった奥さんが目の前で俺のチ〇ポを
…と考えるとすぐに彼女の口の中にビュッとすごい量の精液を出してしまった。ティッシュを差し
出したが彼女はそれを飲み込んでくれた。部屋に入って40分ほどたった頃、メールの交換をし
て奥さんは帰っていった
その翌日学校での授業中、奥さんからメールが入った (昨日は恥ずかしいけど凄く濡れてし
まいました。主人と子供には悪いと思うのですが…)といった内容だったがメールを見ただけ
で勃起してしてしまった。あの奥さんの濡れたあそこにこのチ〇ポを入れたい…僕は欲望を
止められなくなった。携帯で彼女を食事に誘った。4日後の日曜のお昼前遠くの大手百貨店
のマクド前で待ち合わせをした。喫茶店で食事をした後、ラブホテル街に向け少し離れて歩いた。
ホテルの部屋に入り、お互いに激しくキスをした。普段着けた事の無いミニスカート、センスのある服装の
彼女はよりチャーミングだった
充血した溝の中はもう白っぽい愛液が溢れていてお尻の穴まで流れていた。僕は本気で感じる女のあそこを生まれて初めて見た。おもわずあそこにしゃぶりついたジュルジュルと音がする、何処が女が歓ぶ所なのかも解らないまま夢中で舐め回した。口を離すと鼻からあごまでべとべとになった。彼女はそれを恥ずかしそうに手でぬぐった後「ここが感じるの」とクリトリスの先の部分を指で軽く触れた。そこは小指の先ぐらいに勃起していた。僕が舌の先でチロチロと転がすと「んふーん、いやーん、だめ変になる」と悶え感じ過ぎる自分が恥ずかしいのか腰でいやいやをする。
硬い勃起をズボンのまま彼女の腹部に押しつけ抱き締めると小さく「ああ…」と声をもらし目をトローンとさせている。香水のいい匂いがした。茶色のコートを脱がせ白いブラウスのボタンに手を伸ばしたが上手く外れない。僕はそれをあきらめてベージュのミニスカートのジッパーをはずし、ぎこちなくスカートを下ろした。パンストから透けて見える薄水色のレースのショーツからはうっすらとヘアーも見えた。彼女をソファーに座らせ僕は正面にしゃがみこんだ。パンストごとショーツを下ろそうとすると彼女は腰を浮かせそれに協力した。強引に足を開くと彼女は「ああいやー」すぐに自分のあそこを隠した。
16才も年下の僕に旦那さんに使い込まれたあの部分を見られたくないのか、彼女は手を離そ
うとしない。「芳恵の事好きやから、ちゃんと見たい」始めて彼女を名前で呼んだ。僕は部
屋の照明を少し暗くして彼女に気遣いをした。少し微笑んだ奥さんは今度は自分から足を開
いてくれた。薄暗い明かりだったが彼女の開いたあの部分ははっきりと見えた。逆三角形の
薄めのヘアー、すぐ下には半むけのペニスを5分の一程に縮めたようなクリトリス、それにつながり左
右に開いた薄茶色のビラビラ がある。過去に友人に借りた裏ビデ女優の生レバーの様なあれと
比べて彼女のは綺麗だ。
ホテルに入ってからずっと勃起し続けていたチ〇ポは限界に来ていた。一気に着ている服を脱ぎ散らかし全裸になった僕はソファーに腰掛けたブラウスだけの彼女の口元に血管の浮き出た硬い硬いチ〇ポを差し出した。彼女は左手で根元をつかみ優しくそれを口に含んだ。舌を絡ませながら静かに顔を上下する。その動きに合わせて僕の腰も自然と動き、すぐにいきそうになる。「奥さん!もう出る、出すよ」 僕は彼女の頭を掴み激しく腰を振った。言葉にならない彼女も「ウーンングング」と答え、僕は2回、3回、4回と発射した。一度の射精でこれだけの量が出た事は今までなかった。二人でバスルームに向かい彼女はブラウスとブラを取り全裸になった。色白で足は細く体型はスリムだった。服の上から見るより意外と胸は大きく形も綺麗。シャワーキャップを着けた彼女より先に僕はバスルームに入り冷たい床にお湯をかけ暖めた。二人でシャワーを浴びながら僕はボディーソープを手に塗り彼女の全身を洗ってあげた。(洗うというよりは愛撫した)彼女はそれだけで立っていられなくなって僕の身体に寄り掛かってきた。バスタオルも使わずベッドに入った。
 
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