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2005/01/17 22:50:07
(/z.hwqb8)
仕事を終え甲州街道を帰宅中でした。
騒がしいカップルが横断歩道を通過。
どこかで見覚えのある顔、、、。
志穂子です。私が以前付き合っていた女性です。
風の便りで結婚したときいてました。
私も一度遠くから、志穂子のフィアンセを見たことがあります。
長身の優しそうな男でした。仲良く結婚生活を送っているものと思ってまし
た。
しかし、目の前で腕組みをしたその男は、170そこそこのガッりした体格
で、
年齢も40位の中年でした。
私は、ひと目で二人の関係を察知しました。
そして同時にこの二人を尾行していたのです。
二人が杉並区の裏路地を歩いている間、私は何年も昔の志穂子との愛欲が
フラッシュバックしていました。
ふとやかなヒップにくびれたウエスト、Dカップの柔らかいバスト、、
色素の薄い、血管が透けて見えるほどの、白い肌。
30を超え少々崩れてきたであろう志穂子の身体を、あの男が、、と
思うと股間が激しく硬直するのでした。
家に入った二人は、、、、