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2005/01/17 03:53:12
(bf/nm8WD)
一年前の夏に、一人旅をした時の事です。降りた駅はどこだか忘れてしまいましたが、とにかく田舎の旅館に辿りついた僕は汗を流す為に、露天風呂へ入りました。湯煙で何にも見えないので手探りで進んでいくと何やら柔らかい感触が。同時に小さな悲鳴があがり、誰かが僕の目の前に立ち上がったのです。「あ、すいません」僕は慌てて目をそらしました。立っていたのは、少し年配の女性だったからです。当然のことながら全裸で、大きな胸や、下腹部の茂みまではっきりと見てしまいました。ひとしきり謝った後、たわいもない雑談が始まったのです。
最初はどこから来たとか、いくつだとか、あたりさわりのない話でしたが、何しろ裸の女性が目の前にいるので僕のモノはいきりたっていました。心なしか女性の顔も上気しています。そして話は、だんだんといやらしい方へ進んでいきます。「若い人って、やっぱりアソコも固いの?」そんな質問をしてくるに及んで、思い切って僕は女性を抱きしめました。「あはぁっ」僕の貧弱な薄い胸に、女性の乳房が押しあてられます。いきりたったペニスを女性に押しつけると、女性はいやらしく身もだえしました。「かたい・・、すごい・・」
僕は女性から体を離すと、お湯から立ち上がって、いきりたったペニスを女性の顔へと近づけました。「すごい・・、ああ・・」女性はいやらしく舌を伸ばして、フェラチオを始めました。その後、滑らかな岩場にあがって正常位で挿入し、お互いに舌をからめながら激しく突きまくりました。「後ろ向いて・・」「うん・・、これでいい? あふぁっ!」バックからいきなり入れると、女性は更に激しくよがりました。聞けばかなり欲求不満がたまっていたそうて、だからさして経験のない、僕の攻めにも過剰に反応したのでしょう。
風呂から上がってからも、僕は女性の部屋に入って夜通し絡み続けました。「あっ!あーっ!あうっ!」女性の秘所を指で抜き差しすると、激しく叫び声をあげるので、僕は口で彼女の声をふさぎました。自慰のやり過ぎで遅漏ぎみの僕は、柔らかい彼女の中を思う存分かきまわし、突きまくり、そして果てました。その間、彼女は何回も気をやったみたいでした。へとへとになった僕は、女性の胸に顔を埋めて眠りについたのです。