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2004/12/23 17:17:27
(mzq/j2qg)
それはある夏の夜の電車で突然起きたんです。夜遅く電車に乗ったら混んでいて結構ギュウ×2だったの私の前には背の高い中年の紳士がいてその人は胸の辺りで鞄を抱えていて私の服はその日暑かったので襟ぐりがかなり広いカットソーだったので混んだ電車が動く度その人の指先が胸のタニマの辺りにあってだんだん奥へ入ると同時にカットソーの前が下がってきてオッパイがモロ出しになりそうになって恥ずかしくて顔が赤くなってきた時に遂に前に立っていたオジサマが本性むきだしてきて鞄を脇にハサミ直して私の胸を揉みだし乳首をクリクリし始めて私が感じてるとわかるといきなり耳元にささやいたと思ったら突然手を引っ張って電車降ろされてその駅の近くの喫茶店に行ったのそして向かい合わせでお茶を飲み始めたら今度はオジサマは大胆不敵に靴を脱いで足でいたずらしてきてしまいには足で私の間を開いてアソコにタッチしてきて私は周りが気になって恥ずかしいのに興奮してきて濡れてしまい落ち着かなくなって最後には軽くイッてしまいました。それからはホテルに連れて行かれてオジサマの凄くて濃厚なSEXに満たされ初めてイッてしまいました。今も思い出すと濡れてしまうしそういう出会いがないか期待しちゃいます。