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2004/12/07 00:18:17
(Lwn/ndm1)
11月も終りに入った頃の話です。私は高3、吹奏楽部で活動しています。最近はコンクールが近いため部活が終わるのは9時や10時だったりするんです。
その日も9時は過ぎていて…家は近いので歩きで通っているのですが道が暗く最近レイプ魔が居るとの噂もありました。友達と帰れば良かったのですが、仲の良い友達は残って練習するらしいので私は独りで帰る事に…
学校を出て5分もすると人気の無い空き地に差し掛かります。街灯も無いため本物に真っ暗です…。
「早く帰ろう…」
ペースを上げて歩いていたその時です…
「ちょっと来いよっ!」誰かに後ろから首を絞められ、引きずられながら空き地の車の中へ連れられたのです。一瞬の出来事、私は何があったのかも分からず咳こんでいました…。
「ちょっと!何すっ!?」怒鳴ろうとしていた私の口を湿った布が覆いました…。途端に力が抜け動けなくなりました。頭がほわほわする、初めての感覚…。(体が動かない!?何?)口も上手く動きません、喋っても「あ、うぁ、ぁが…っ」言葉になりません…
男はニヤニヤと私を見つめ「それは薬の効果を大きくしてくれる薬だよ。まぁ楽しもうよ。」と言うとキスをしてきました。私の口は半開きのためアッサリと男の舌を受け入れてしまいます…。
(やだ…やめて…汚い…)
体が動かないせいなのか、私の体はいつもより敏感になっていました…
「乳首こりこりじゃん!感じちゃってるのぉ?」などと言いながら体を愛撫してきます。
心の中で感じまいと想っていても、男の執拗な愛撫に体が反応しつつあります。薬のせいか目の前はチカチカとして焦点も定まりません…
どれほど時間がたったのか…男の愛撫で私のま〇こは湿り初めてきていました。
「さぁ…今から狂うほど感じさせてあげるよ!…これ、知ってる?」男が取り出したのは軟膏の様なクリームでした。私もアダルトなサイトに行ったりしていたのでそれが何かは直感で分かりました。(や…やだ…やめて…)好奇心と恐怖心の葛藤が私を襲います。
男は躊躇う事なくクリームを割れ目に塗ってきます。しっとりとヌメッた私のま〇こにタップリと…
次第にま〇こが悲鳴をあげはじめます…。今まで感じた事の無い、熱い、痒い、焼ける、沢山の感覚…
(ウズく…んぁ…熱い…)
男はそんな私の変化を楽しむ様に見つめていました…
私は熱いま〇こをどうにかする事にしか頭が働かなくなってきていました…
何もされていないのに愛液が溢れ体が熱り…クリームを塗られて30分もした頃、やっと私の声が戻ってきました。
「あ、熱い…よ。やだよ…いやだ…」
もぅ私の理性もかなり薄く脆くなっていました。ヒクヒクとヌメるま〇こがとても恥ずかしかった…
「じゃぁいじってあげよっか?ここかなぁ?」と男は太ももから付け根を撫でて割れ目付近を愛撫し始めました…
「ぁぁあ…やっ…んん…ちがぅ…」
私の理性も薬の前では歯が立たず薬の餌食になりつつありました…頭がフラフラと意識が遠ざかります。
「ほらっ!ここはどぅかな?」
男の指がま〇この周辺だけをなぞり始めた時にはもぅ、私の理性は消え去っていました…「ぁぁっ!入れてよ!もぅ駄目だよ!我慢できないっ!」
言葉を言い終わる前には、もぅ指が敏感な所を捉えており、男の強い力で愛撫され、私はあっけなくイキました。「ぁぁぁぁぁああっ!駄目だよぉぉ!壊れちゃぅぅ…」身体中を電気が走り抜け私はイキ続けました。
その後は薬が切れるまで、約2時間ほどずっと犯されていました…。
悔しいけど、周りの人には言えない体験です。