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2004/11/23 09:10:17
(QUW6ulZk)
中学校の時に付き合っていた保奈美に地元の小学校で行なわれた祭りで再会しました。
2人で話がしたかったので、誰もいない校舎に入っていきました。廊下の奥の、誰かが校舎に入ってきても気付かないようなところまで行きました。一時間くらい壁にもたれて座りながら話をしていると、保奈美は急にほとんど喋らなくなりました。僕は「これは…」と思い、半ば強引にキスをしましたが保奈美は全く抵抗する様子もなく、自分から舌を入れてきました。ディープキスをしながら僕は保奈美の着ている浴衣の隙間から胸に手を持っていきました。保奈美はノーブラで、「いつもノーブラなの?」と聞くと、「浴衣を着るときはいつも」と保奈美は答えました。
浴衣のなかに潜り込むようにして保奈美のなかなかの大きさで乳首もきれいなおっぱいを舐めました。そして下に手を持っていき下から浴衣の中に手を入ました。下は下着を付けていたので。下着の上からアソコをいじりると、すぐにびちょびちょになり、保奈美は恥ずかしそうに顔を赤らめてながら声になるかならないかぐらいの小さなこえで「はぁ、あん」と言っていました。下着を脱がし、また潜り込むようにしてクリを舐めたりしました。そしてフェラをしてもらいました。浴衣は腰回り以外のところ以外はほとんどはだけて見えていて、単に裸をみるより興奮しました。
最後は壁に手をつかせバックから注入。中出しでイキました。保奈美のま〇こは締まりもよくて最高だった。