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2004/11/16 19:04:56
(OCq1zkMJ)
先日の日曜、ひそかに思っていた兄貴の妻(麻子義姉さん36歳)とえっちしちゃいました。その日朝、兄貴に用事で家に行くとパジャマ姿の義姉さんが出てきて兄貴は朝から子供の野球の試合に行っていないとの事、出なおそうと帰ろうとすると「コーヒーいれるから飲んで行かない?」と僕は断る理由もなく家にあがりキッチンへ。義姉さんと二人きりになることも、パジャマ姿を見るのもよくある事だったのですが、その日の義姉さんは今までと違った。寝起きだったのだろうか妙に色っぽくパジャマの下はノーブラ、乳首が透けかがむ度に谷間が見えるそんな姿が僕の股間を刺激し今までの思いがはじけた。キッチンで洗い物をしてる義姉さんを後ろから抱き締め胸を掴むと突然の出来事にびっくりした義姉さん、僕は嫌がる義姉さんの胸を揉みながら「一度だけお願い、俺もう我慢できないよ。一度だけだから」としつように言うと義姉さんは嫌がるのを止めた。僕はパジャマの中に手を入れ柔らかい胸とコリコリの乳首を堪能し、パジャマの上からオマンコをいじろうとした時義姉さんがノーパンだときずき触るのを止めパジャマをずらし直接触ると既に濡れ濡れ、僕は「義姉さん感じてくれてるの?」と聞くと「久しぶりだから」と義姉さんはご無沙汰だったらしくパジャマまで濡らしていた。僕は入念にクリトリス、オマンコの中を指でいじり、ズボンを脱ぎ、義姉さんの腰を引き寄せ激しく突きまくり、いささか中出しはさせてもらえずお尻に発射。余韻にひたっていると義姉さんが振り向き僕の顔を見つめたかと思うと腰を沈めてイッたばかりのペニスをしゃぶり始めた。丁寧なフェラにすぐに反応、また硬くなったペニスをしゃぶりまくられイキそうになるとフェラを止め「2階へ」と。2階の寝室へ入り今度はベットで上になり下になり計3発。お昼まで。