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2004/11/07 11:21:26
(v5ar1qYC)
皆さんはじめまして、私は24才の佐知代といいます。今年の夏に多数の男に犯されてしまいました。その日私は仕事が遅くなり見たいテレビ番組に間に合いそうになかったので、夜は暗くなって人の来ない公園を通り近道することにしました。公園に入って走っていると後ろから突然何者かに抱き着かれ、公衆便所の中へ引きずり込まれてしまいそして私は便所の床に倒されました。私は前を見ると男が三人立っていて「今回はお前が見張り番だぜ」と言うと一人が「わかった、俺の楽しむ分も残しといてくれよ」と言って便所の外に出ていきました。残った二人の男は「じゃあ始めるか」と言うと一人が私に馬乗りになってきて、私は「なにをするのやめてよっ」と叫びましたが男は無視しシャツを両手で引き裂きました、ブチブチブチッビリッと音をたてシャツはボタンが弾けながら引き裂かれ、中からはレモン色のブラジャーをした胸がさらけ出しにされてしまいました。私は「やめてっやめてよっ」と泣きながら抵抗すると、もう一人の男に両腕を掴まれ動けなくなってしまいました。馬乗りの男はブラに手をかけ一気にずり上げると両胸がまる見えになり、男は両手で乳房を揉み回し始め「イタッ痛いっ」と私が言うと「いい胸してるじゃねえか」と男は言い乳首に吸い付いて舌でなめ回しだした、男のザラザラした舌が乳首を舐めそして乳房も揉みながら舐め回されてしまい、胸が男の唾液でベトベトになり私は「嫌ぁ気持ち悪いっやめてー」と泣き叫ぶと男はキスをしてきて口の中に舌を入れてきた、男の舌が私の口の中で回りだしそして私の舌を執拗に舐め回した。あまりの気持ち悪さに「グフッゴホッ」と私はむせてしまい体の力が抜けてしまいました。すると男は「大人しくなったな」と言って立ち上がるとズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになった肉棒を剥き出しにしました。肉棒は私の口に近づいてきて私は必死に口を閉じて抵抗すると、「ほらっ早くくわえ込まねぇか!」と私を押さえ付けている男に鼻をつままれ息ができず少し口をあけると、男は肉棒をその隙間に捩込んでき、亀頭が私の口を無理矢理開きながら入ってきて、そして肉棒全体が口の中に入ってしまいました。男は「ちゃんと舐めるんだぞコラァ」と言って腰を動かしだすと口の中で肉棒が動き始めた、肉棒は舌に擦れながら物凄く暴れ回り私は「フグゥウウッ」と唸っていると男は「お前上手いじゃねえか、これじゃすぐにいっちまうぜ」と言ってさらに大きく腰を動かし続けた、そして肉棒が口の中で大きく膨れ上がるのがわかり、私は口の中で出されると思い必死に「ウウウン」首を振って肉棒を口から抜こうとしましたが、男は私の頭を押さえ「いくぞっウウッアアッ」と言うと肉棒がついにビクッと震え爆発し精液が大量に放出され、大量の精液が私の口の中へ放出されてしまいました。私は今まで精液なめた事がなかったのでの精液の苦さに「ゴボッグフッウウゴホッゴホッ」と噎せて吐き出そうとしましたが、男は「おい!全部飲めよ」と言って肉棒を抜かずさらに肉棒はビクッビクッと震えまた精液が放出されてしまいました。私の口の中は肉棒と精液でいっぱいになり口からは精液が溢れ出し頬を伝って流れだしていきました。私は苦しくて「ウグッウウッグフッウッウウ」ともがいている姿をみて男は「スゲェ気持ち良かったぜハハハ」と言って精液と唾液がドロドロについた肉棒を引き抜いた、私は「ゴホッゴホッグハッゲハッウゲゥ」と精液を吐き出しましたが私の顔は精液と唾液まみれになってしまいました。