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2004/11/06 14:16:13
(pMxuW02y)
妻のマユはもうじき30歳…たいして美人でもなく、どこにでも居るようなカンジだ。160cm50kgでBカップの貧乳。セミロングの黒髪をいつも二つに結っている。私たちには4歳の息子が一人。
妻とはセックスもマンネリ化していたので、ある日『たまには趣向を変えてみよう』と私から提案した。
ターゲットは、いつも定時に子連れで遊びにくるアキラくんのパパ。遊びに来た時にマユが何気無くチラ見せし、パパさんの視線に興奮した妻を、パパさんが帰ってから抱く…そういう設定だった。私が居たらパパさんも集中して見れないだろうから、私は隣の部屋に隠れて待った。
案の定、アキラくんのパパがやって来て、子供同士は遊びに行った。パパさんは縁側に座り、いつものように妻と世間話をしていた。
今日の妻には、実は仕掛けが沢山。ノーブラに白のTシャツ、チェックのミニスカートにピンクのフロントレースのパンティ。
様子が襖の隙間から見える…縁側に座ったパパさんに、計画通りわざとパンティや乳が見えるように妻は「もう、こんなに散らかして」と子供のオモチャを片付けながら四つ這いになりゴソゴソ。もちろん、パパさんの視線は妻に釘付け。更にM字開脚でパパさんの前にしゃがみ、話を続ける妻。
そして妻は「お茶を入れますね」と台所へ…私は妻に「どう?」と聞くと、真っ赤になった顔で「凄く視線を感じるよ…恥ずかしいよぉ…」と言うため、妻のアソコに指を持っていくと既にビショ濡れ。すると妻は「もう興奮して入れたいくらい…アキラくんのパパさんに『したい』なんて言われたらどうしよぉ(笑)」と言い出したので、私は「いいよ~しても(笑)」と冗談で返した。
お茶を持っていった妻…またパパさんの前でM字開脚でしゃがんだ。
…するとだ。
アキラくんのパパさんから突然、「あの、奥さん…さっきからパンティが見えてるし…うち、長いことエッチしてないから…その、変な気分に…」と申し出が。
…今日はこのくらいで終りかな、と私が思っていると、次の瞬間、パパさんが思わぬ事を切り出した。
「あの、良かったら…ジックリ見せて下さい!!しばらくの間、エッチどころか一人エッチもしてなくて…」
妻は思わぬ展開に動揺し、私の方をチラっと一度目をやり、またアキラくんのパパさんを向き、ニコッと微笑んで「良いですよ」と返事をした。
…予想外の展開に私は唖然。
妻はパパさんを家に上げ、窓を閉め、顔だけ背けて開脚し、パンティを見せた…パパさんも
興奮し、妻のパンティに顔を近付け覗き込む。
妻はもう息が荒くなっている…パパさんは「すごく濡れてますね…ちょっと触ってもイイか
な?」と妻に尋ねる。意外にも頷く妻。
パパさんがパンティの上からマンコをなぞると、妻は「あ…ダメ」と言いながら腰を浮かし
て反応。指の動きは次第にエスカレートし、妻は短時間で昇天してしまった。
パパさんは「奥さん、感度良いんだね…実は俺、前から奥さんとのセックスばかり考えてオ
ナしてたんだ」と告白し、イッたばかりの妻の顔の前に、極太のチンポを差し出した。
「俺の舐めて…」と彼はフェラ要求。妻はまたこちらを見てから、パパさんのチンポにそっ
と手をやり、俺にはしたことないような丹念な舌使いでチンポの先から根元までなぞってい
き、パクッとくわえると「ん…ん…」と小さく喘ぎながら前後に頭を動かしていた。
そしてパパさんはアッと言う間に、マユのクチの中に大量の精液を出して果てた。
お互いにソソクサとしまい、パパさんは「また旦那さん留守の時に来るね」と笑顔で帰って
いった。