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2004/11/09 00:52:46
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男はぐったりして動かない私を見て「次お前も犯れよ」と馬乗りの男が私を押さえ付けている男に言うと「やっと俺の番か、お前の見てると興奮したぜ」と言って立ち上がるとズボンとパンツを抜ぎ、中からでてきた肉棒は今まで見たことのないぶつぶつが多数ついた肉棒でした。私はあまりの不気味さに「キャーッ」と悲鳴をあげてしまい、男は「俺の肉棒は最高に気持ち良いぜ」と言ってスカートを捲り上げるとパンストに手をかけてビリッビリッと引き裂くとブラと同じレモン色のパンティがまる見えになりました。男はパンティの上から指で割れ目を触ってきました。私は「やめてぇお願いもう許して」と泣きながらお願いしましたが、男は無視して次は割れ目に顔を近づけ舌で舐め始めました。パンティが男の唾液で湿ってきて気持ち悪く「やめてっ気持ち悪いわもう許してぇ」と言うと男は「じゃあ俺が気持ち良くしてやるぜ」と言うとパンティを片手で強く引っ張ると、ビリッビリィとパンティは破れ無防備になった割れ目がでてきました。男は割れ目に口を押し当て中やクリトリスをベロベロベロと舐め回します、「ヒイッ嫌ぁやめてやめてっ」と私は叫びましたが、男は執拗に舐め続け唾液でヌルヌルになった割れ目を見て「よしもう入るだろう」と言い肉棒を割れ目に押し付けてきました。私はぶつぶつの多数ついた不気味な肉棒を見て「嫌ぁ--っやっやめてお願いやだダメェ入れないで入れないで-っ」と必死に脚をばたつかせ抵抗しましたが、しかし男は「大人しくしてろっ!」叫び脚を掴むと大きく広げ強引に挿入してきて、肉棒は割れ目を無理矢理広げながらズブズブと一気に入ってきてすぐに根本まで入ってしまいました。私は「うっうっお願いです、肉棒を抜いて下さいお願いしますウウッ」と泣きながら頼みましたが、「何言ってんだっこのアマ!俺をしっかりと楽しませろよ」と言って男は腰を動かし始めました。割れ目の中で肉棒のぶつぶつが擦れ物凄い激痛が私を襲い「ヒギッぐっいっ痛いやぁやめてくださぁっ、くっああっダメッやめてぇくだぁ・・」と叫びながら意識を失いそうになりました。すると馬乗りになった男から「おいっ気を失うんじゃねえよ」とビンタをされてしまい目が覚めました、男は「うひゃ-スゲェぞすごく締まりがいいじゃねえか!お前最高だぞっ」と言ってズッズッと腰を動かすと、肉棒は私の中を掻きむしりながら暴れ回り、そのたびに私は激痛に襲われ「ぐっやめ・・ておねが・・いああっやっや・め・・・て」と細い声で哀願しました。