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2004/10/29 14:43:51
(hfHHdsKh)
15年ぐらい前の話です
高校のサッカー部で 膝の靭帯をやって
入院しました
その病院には そのころ40才ぐらいの
近所のおばさんが看護士で勤めてました
入院した部屋の階の担当で ぼくの顔を見るなり
ニヤッと笑いやな予感がしました
その人は チョッと ポチャで胸が大きい美人系でした
足がキブスで トイレは 尿瓶で 母か看護婦さんを
呼んでしてました
ある夜 トイレが行きたくなり 看護婦を呼ぶと
そのおばさんが来て
尿瓶とって と言うと
おばさんは 尿瓶を取って 毛布の中に入れ
チンポを出して 尿瓶の中に入れました
ぼくは アッ
おばさんは いいよ出して
恥ずかしくて なかなかでてきません
少したって 出はじめました
その間も チンポ触ってました
用をたすと 尿瓶を床に置き チンポは握ったまま
○○くん出してあげるよと言って しごきはじめた エッ!
気持ちよくて逆らいませんでした
おばさんは毛布をまくると ぼくの半包茎に いつも剥いてなきゃだめよと
テッシュ拭くと 口に咥えた
ぼくは スカートの中に手を入れ ストッキングの上から
股に手を入れると 待って とストッキングを脱いだ
そしてまた咥えた ぼくはパンツの間から 指を入れた
そのときおばさんの口に 精子が出てしまった
おばさんがすごい量だね ○○君女の子としたことある?
ないよ
そうなの
今日はここまでね
あさって夜勤だから
薄暗い病室から出て行きました
この部屋は 2人部屋で ぼく1人でした
次の日 午前に母がきて おばさんと廊下で立ち話をしてました
3時ごろおばさんが来て 退屈でしょと言って 雑誌を持ってきてくれて
チンポを摩ります ぼくも スカートの中に手を入れると
ストッキングは穿いてなく 生パンで 股を開いてます
パンツの間から指を入れ おばさんがそそこ もっとやさしく
そのうち 指がヌルッと穴の中に アンッ
ぼくは興奮して 精子がピッピッと毛布にかかりました
もう出ちゃったの
おはさんはテッシュで精子を拭きながら
明日ね と言って部屋を出て行きました
次の日の夕方 3時に待ってて 興奮しました
3時に 見廻りでぼくの部屋に入ってきました
懐中電灯を持って ぼくを起こすと
スカートをまくりました ノーパンでした
おばさんは 毛布をまくり 時間がないからと言って
ぼくの顔にまたがり 懐中電灯をおまんこに あてて
○○君 ここ舐めて はじめて見る おまんこです
ヌルヌルでした
おばさんは もうギンギンの チンポを握り
ごめんね 時間がないからといって オマンコの中にいれ
腰を前後に振りだした 前のボタンはずし フロントホックのブラを
はずすと 少し垂れ気味のオッパイを ぼくに握らせ ンンンと
声を出さないようにしている ぼくに倒れ掛かり 上下に腰を振り
○○君 逝っちゃう 逝っちゃうと小さな声
ぼくは我慢できずに オマンコに精子を出すと
絞るようにおまんこを絞めると かまわずまた腰を振りはじめた
だめだめ 逝っちゃうー と耳元で小さな声
ぼくのチンポを絞め ぼくの上で痙攣してます
それから毎日 精子をだされました
まつば杖で歩けるようになると 色々な場所で
SEXをしてました
退院してからも 大学卒業するまでつづきました
今たまに逢うことがあります まだ綺麗です