1
2004/10/28 19:06:09
(TEajnVM8)
入院していた頃に遥さんという看護婦さんが担当してくれた。28歳の遥さんは結婚
してた。ある夜病室で昼間他の看護婦さんのパンティを見て興奮して寝れなかった。一
人悶々としてると遥さんが来て「どうしたの?」と声を掛けてきた。「寝れなく
て…」と言うと「なんかあった?」と聞かれ黙っていたが正直に「パンティを見て興奮
して」と答えると「あら…でも禁欲みたいな生活だからね」と理解してくれた。一
か八か「看護婦さん!寝かせてください」とお願いすると考えていたが「秘密だか
らね、それに言うこと聞いてね」と約束。すると布団を取り股間の腫れたものを握
り「腫れがひどいわね」とニヤリと笑い、パジャマを下げチンポを口に飲み込み激
しくジュボジュボと吸われ「ウッ…アッ」とあまりの技に声をあげてしまいジュボジュ
ボと喉まで入れ先をのどチンコで締め付けて来て我慢出来ず「アッ…アウ」と看護婦
さんの頭を押さえドクドクと口の中に放った。かなりでた感じでむせていたが落ち
着くと「沢山でちゃったね。勢いいいよね」と出た物を飲んでくれた。「あとで言
うこと聞いてよ」と帰り、ぐっすり眠った。数日後今度は夜に遥さんが訪ねてきて
「ねぇ…約束あったよね言うこと聞くって」と現れ、うんと答えると布団をよけ、
いきなり俺の手首をベットの角に縛り付け驚いた。「な…なにするんですか」と聞
くと「今にわかるよ」とパジャマを脱がされ裸にさせられ向こうも俺の身体の上に
またがり前にあるファスナーを開け下着姿。すこしムチッとした身体で抱きつくと
俺の身体を舐めて来て乳首や耳をなめられ「可愛いね…さぁおっぱい舐めてよ」と
俺の顔におっぱいを押し付けられ、チュパチュパと舐めると更に押し付けて来て夢中に
舐めた。「上手よ…」と身をすりつけられ俺は不自由な状態だが頑張った。今度は
パンティを取り俺の顔に押しつけ舐めた「いいわよ!アン…いかせて」とマンを顔にす
り付け、こぼれた汁にまみれたが舐めるとビクンビクンと痙攣し顔にマンが擦り付けら
れた。「良くできたね…ご褒美よ」とチンポを撫でてきてまたがり上からズヌリと
膣に入れてきて体験のないやらしいグラインド。締め付けてくるのと擦れる気持ち
の良さに我慢出来ず10分しない内に不自由なままドクドクと放射した。遥さんは流
れ出てきたものを拭い着替えて「また今度…」とそそくさと消えた。負けず嫌いの
俺は数日後夜来た遥さんを縛り逆にレイプした。退院後はセフレになった