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2004/10/22 16:50:28
(c6NRMix1)
もうかれこれ美容外科にお世話になって8年になります。
きっかけは、私が仮性包茎だということ。今も仮性にかわりはありません。
当初はドキドキしながら、車の雑誌に掲載されてある美容外科に、包茎手術のこと
を聞いてみようと電話してみました。
はじめて電話した時は緊張でした。電話はかわいらしい20代と思われる女性が対応
してくれるんですね。
受付「どうされましたか?」
私「あの~こちらは包茎の手術なんかされてるんですか?」
受付「はい。専門で行ってます。ご状態はいかがですか?」
これまで電話した数は、数百回。
全てこのように対応してくれますよね。
数をこなしてくると、だんだん楽しみ方がわかってきました。
受付「はい。専門で行ってます。ご状態は?」
私「え?状態?・・・といいますと、どんな風に言えばよいか、え~っと」
というと、
受付「勃起したときの皮の状態はいかがですか?かぶってますか?」
と、かわいらしい女性の声で、まさに私のペニスにむけて、「勃起」ということば
を吐くんです。
私「あ、はい。え、かぶってます。」
受付「じゃあ、剥いたらむけますか?」
私「一応、向けます」
受付「じゃあ、仮性包茎ですね。」
私「仮性ですか・・・」
受付「はい、日本人のうち7割は仮性包茎だと言われてるんです」
私「やっぱりよくないんですか?これでも」
受付「そうですね、必ず手術しなければならないというわけではないですが、女性
にも、ご自身にもあんまりよくないものなので・・・、できればお勧めしますよ」
という展開になります。
そこで、もっと受付の女性に卑猥なことばを吐かせるようしかけるんです。
私「でも、普段から剥くようにはしてるんです。でもちょっとしたことで、かぶっ
ちゃうんです」
受付「そうですよね~」
私「すみません、ひとつ質問したいんですが、手術をすると絶対皮はかぶらないん
ですか?」
受付「そうですね、かぶりませんよ」
私「それって、大きくなっていないときもですよね?」
受付「勿論、です。それが正常な状態ですから」
私「あ、そうだ、どのあたりを切るんですか?手術だから切るんですよね?」
受付「はい、先の付け根できりますよ。」
私「えっと、付け根というと・・・・」
受付「仮首の下ですね」
おっと、このかわいらしい女性が、「仮首」なんて言葉を・・・。
この時点でいつも私は、一発射精してます。
私「あ、そうなんですか。ここを」
私「それで気になるのが、変な話で申し訳ないんですが、大きくなったときに、皮
がかぶるのが気になるんです。たとえば、ひとりで皮をひっぱったとき、あ、ちょ
っとわかりにくいですね。例えば、ひとりHしてるときに、動かす時に、皮が前にい
ったり、うしろにいったりしますよね?」
受付「・・・はい」
私「で、前にやった時に、亀頭に皮がかかるんです。普通の正常な状態では、こん
なことはないんでしょうか? 皮のあまりがないんですよね?」
受付「・・・そうですね。かぶらないと思います。皮にあまりがないですから。」
私「そうですかぁ。じゃあ、今まで彼女に見せる時は剥いてごまかしてたんですけ
ど、実際には、わかっちゃうってことですよね?」
受付「え、それはその女性のご経験次第だと思いますね」
私「でも、普通、相手にしごいてもらったりすることあるじゃないですか?」
受付「はい。」
ここで、こんな可愛い声をしているこの女性は彼氏にしごいてやっているんだと想
像する。
私「その時にわかりますよね?」
受付「ん~そうですね~、わかりますよね~」
そこですかさず、
私「やっぱり、女性にとって包茎って嫌ですか?」
受付「ん~最近、知識を持っている方も多いですしね。」
私「でも、包茎とそうでないのって、違うんでしょ?」
受付「そうですね。病気なんかの心配がないですし」
私「病気ですか。普段から清潔にしてるつもりなんですが」
私「効果的には違うモンなんですか?」
受付「え?効果といいますと?」
私「あ、えっと、ん~、なんというか、感覚ですね。SEX時の」
受付「はい。違ってきますね」
おい、なんでそんな違いをしってるんだ?この時点で、彼女は2人以上の経験は少な
くともしていると確信する。
私「じゃあ、やっておいた方がいいかな」
という展開になります。
今後、さらに楽しみ方があり、次回、書かせてもらいます。
では。