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温泉にて

投稿者:珍・ぽこ男
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2004/10/20 18:06:56 (dzxv1MEP)
会社の慰安旅行に初めて参加した。経理の奈々子に熱心に誘われたからだ。
夜の宴会の席で奈々子が酒を注ぎに来てくれいろいろ話をした。
お互いの家庭のことや、社内の噂話・・・。俺は話を聞きながら浴衣から覗
く奈々子の胸の谷間に目を奪われていた。相変わらず周りは大騒ぎ!奈々子
の手が俺の膝の上に置かれてハッ!とした。
「岡崎さん、ここどうしたの?」
微笑みながら俺の股間に目をやる奈々子に正直に起っちゃったと言うと
これから2人きりになろうと誘われ別々に宴会場を出ると行くところは混浴し
かない。
湯煙の中なるべく皆にも他人にも見つからないように奥の岩の陰で奈々子と
下を絡めあいながら少し垂れ気味の大きな胸を舐め始めた。
子供2人生んでる体じゃない!乳首は細いと言うか小さいと言うか噛んだらち
ぎれそうな乳首だが舌で転がしながら口の中で含んで楽しんでいると段々と
硬くなるのが分かった。
「乳首感じるの?綺麗な体だね。それにこの乳首も・・・。綺麗だよ」
「あああ~・・・うれしい・・。もっと噛んで!岡崎さんの舌使いのステ
キ・・ああああああん、いいわ~」
暫く奈々子の胸を弄ってから、奈々子を湯船から上げ浴槽の淵に腰掛けさせ
足を広げ奈々子のオマンコを見ていると
「そんなにいつまでも見ないで~。早く舐めて・・」
自分でビラビラを広げ舐めるように促す。
俺は股の付け根から舐め始め、陰毛を鼻でこすりながら焦らして舌先でつつ
く感じで時々舐めてはへその方に舌を這わせたりしていると
「焦らさないで・・お願いだから。早く舐めてほしいいの・・」
俺はイッキに奈々子のマンコを舐め始め舌全体を使い尻の穴から何度も何度
もイッキに舐め上げながら奈々子の反応を楽しんだ。
奈々子は「いい、いい」を連発しながら自分の胸を揉んだり掴んだりしなが
らよがり膣の奥の方まで舌をのばして舐めているとあっけなくイってしまっ
た。
「感じやすいの?」と聞くと
「う~ん。だってすごい久しぶりに舐められたから・・・。それにアレだけ
焦らされるとねぇ・・。今度は岡崎さんの舐めてあげる」
俺は奈々子に年甲斐もなく腹に着きそうなくらいに勃起したチンポを差し出
すと「凄いわ~大きい。すごく脈打ってるね」
そういいながらイッキに咥え始め顔全体を動かしながらかなりのバキューム
フェラ。時折手でしごきながらカリの部分だけ口に含んでみたり舌をのばし
て袋の方からサオの先端まで舐め上げたり・・・。
「奈々ちゃん、そろそろ入れていいかな?このまま続けられたれ出ちゃうか
ら・・・後ろ向きになって」
奈々子の形のいい小さいお尻を両手で掴んで腰を動かし始めると中の具合は
なかなか良い。奈々子に覆いかぶさる様にして胸を揉みながら腰を動かし続
け、奈々子が声を殺しながら
「またイッちゃう・うう・・ああきて~きて、きて、きて~!!」
「うっ!!俺もいくよ!奈々ちゃんイクッ・・・」
奈々子をコッチに向かせ胸の上に大量の白い液を吐き出した。
奈々子は肩で息をしながら胸から湯船に流れる液をすくい首筋や乳首に塗り
つけながら
「すごい。いっぱいでたね。久しぶりにこんなに感じたわ」
「俺も久しぶりにこんなに美味しいのを食べたよ・」
笑いながら言うと
「これからも良かったらご馳走するわよ」
奈々子も笑いながら言ってくれた。
その後部屋に戻るとまだ誰一人戻っていなく先に寝てしまい次の日に帰りの
電車の中でも誰にも怪しまれる事なく戻りました。
今、奈々子とは会社の近くにアパートを借りそこで時間のあうときは楽しん
でいる。
 
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