妻が男とホテルから出るのをみたと高一の娘から聞いた。問い詰めると妻は家をでた。ショックからか娘は自分によくつくしてくれるようになった。風呂にいると娘が「背中洗ってあげる」とはいってきた。二人湯につかるうち娘の体をみて勃起したモノを見付け「ママの代わりになるから」と握ってきた。驚いて立ち上がると「いかないで!パパ」と腰に手をまき口で包張り始め理性をなくした自分は気付くと湯の中で娘と交わっていた。それ以後風呂とベッドを娘と毎晩供にしています。娘の体は素晴らしく娘も「パパの子供がほしい」といつも自分の胸の中で囁きます