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2004/10/19 15:05:32
(nFWUxaQ0)
コンビニで買い物をして出ると女に声を掛けられる。見ると30過ぎくらいの女が声
を掛けてきた。スカートをスーツを着ていてすらっとした脚。「ねぇ…時間ある?
良かったらお話しませんか?」と誘われついていくとマンションに連れて行かれ
た。そして話すと33歳の会社の係長をするキャリアウーマン。恐縮してしまった。
食事をごちそうになると、お酒を飲み、「暑いわね…」と女がジャケットの脱ぎブ
ラウス姿になると、グラマラスな胸の膨らみが…。脱いでみないとわからないもの
で生唾を飲んだ。酔ってくると愚痴をこぼし聞いてると、「優しいのね…」とすり
寄ってきた。横に来て、寄りかかり「あたしは女として終わったかなぁ」とつぶや
き、「そんなことないですよ」と誉めると笑顔になり「胸大きいでしょ…」とこち
らに背筋を張って見せた。「すごいですよね…」と胸を見つめると、「触って…」
と手を引かれムニュッとした弾力性のある胸を揉むと溜まらない。弾力をもむと
「私も触っちゃう」と俺のモノを撫でて固くした。「固いわ…フフッ」と笑い手を
つかみ寝ると俺を引っ張って上に導いた。俺は我慢できなくなり、ブラウスをはぎ
取りブラをはずし大きい胸に吸いつき荒々しくもみし抱き「イイ…アハン…アン」と悶え
る女に興奮し、乳首が腫れるまで吸うと「アアン…もうダメ…入れて」とパンティを脱ぎ
脚を広げられ、無論チンポを一気に突き刺した。なかなか締まり。ストロークを付
けると「アアン…凄くイイワ」と悦び俺も気持ちがイイ!。プルンプルンと胸が揺れクビレタ
腰を浮かせたりした。抱き合って突き上げていくと高まってきて、ヤバいと思って
起きあがろうとすると「ダメ!」と押さえつけて来て「や…ヤバい…出る」と言う
と「イイヨ…出して…抜かないで」と言われ理性を失い激しい動きをしドクッドクッド
クッと中で精子をばらまいた。力が抜けると抱きしめられた。引き抜いたら精子がト
ロット流れた。「たくさんだしたんだね」と見つめられうつむくと「気にしない
で…出来てもいいから…結婚しろとか言わないから…子供だけは欲しいから出して
いいの」と見つめられた。その日から週二で関係し遂に妊娠。「結婚しなくていい
から生まれたら時々この子に逢って」と約束をされた。俺は25で未婚の父になる