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2004/10/19 15:01:20
(nFWUxaQ0)
その日は,仕事が残業になり帰りのバスが無く困りかけていました。「俺の車で近く
にまで送るから乗ってない?」「いいんですか?」夜の町を歩くよりは…。そんな気持
ちでした。しばらく走りると様子が変わりAさんは片手で私の太股を撫で始めまし
た。「やめて下さい。」「減るもんじゃないんだし いいじゃない」「私には彼がいるん
だから…やめて」「そんなもん 内緒にしとけば いいんじゃん」Aの手は太股を撫でな
がらパンティの中にまで入り込んでました。「いやだ やめて」Aは車を公園に停めま
した。いきなりズボンとパンツを下げ 「彼と どっちが太くて気持ちいいか味わって
みなさい」そう言うと無理矢理私の口に挿入しました。私は口だけで終わらそうとし
ました。しばらくして私の口に射精した時に 私は車から降り逃げようとしましたが
公園の倉庫裏に連れ込まれ またフェラをさせられました。太く堅くなり 私を後ろ
に向け パンティを下げられました。「もし感じたら 俺の愛人になるんだぞ」そう言
うと 私のアソコに挿入しました。