旧家に嫁ぎました私は3年しても子に恵まれず、義母は毎日のように私に子も産めない腹は持ってても女と言えない!とか罵声をあびせました。そんなある日を境に義父が私の寝室に偲んで来るようになり私は拒み続けましたがある日跡取りさえ出来れば義母から罵声をあびなくてよい。と言われ私はプツンと糸が切れたように義父に抱かれました。皮肉なものです、すぐ妊娠しましたが義父は、それからも私の体を求め毎夜抱かれました。大きなお腹をかかえ義父に抱かれながら、もう少しの辛抱、お腹の子さえ産めば義父は私を抱きに来ないだろう、と思っていた。