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2004/10/16 23:32:33
(MoisD0Zs)
優美です。一昨日の夜のことを書きます。
俊様とお電話をしました。私が生理だったこともあり、普通に話をするだけのつもりでした。けれど、大好きな俊様の声を聞いていると、だんだん厭らしい気分になってきてしまいました。それを見透かしたように俊様は『クリを摘んでごらん』とおっしゃいました。摘むと私は更に感じてきてしまい、次第にイきたくなってきました…しかし途中で、俊様は『生理だし、もう終わろうか』とおっしゃいました。『続けさせてください』とお願いしました。俊様は続けさせてくださいました。イきましたが、その後も、『休まず続けなさい』とおっしゃり、続けました。結局7回もイかせていただきました。最後の時、イくときに、『俊様の奴隷になることを誓います』と叫ばせていただきました。文章が下手なので、うまく書けなく申し訳ありません。俊様は私のご主人様ではありません。私の体には前のご主人様からいただいた傷やピアスホールがあり、私は、その傷がすべて綺麗になったら奴隷として申し込もうと思います。受け入れていただけるか不安ですが、一生懸命尽くそうと思います。本当に大好きなんです。拙い文を読んでいただき、ありがとうございました。