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2004/10/15 17:30:33
(cLLtmAHW)
きのう、大好きな景子先生と久しぶりにエッチしました。
景子先生は27歳です。僕は22歳の大学4年生です。僕が
大学を出て就職したら、結婚する約束です。
僕の学校に新任の景子先生が見えたのは5年前です。
僕は2年であるクラブのキャプテンでした。景子先生は全日本
大学選手権で3位になったほどの腕前でした。が、そんなに強い
とは思えないほど、目がぱっちりしててとても可愛い先生でした。
2年のときは、まったく先生には勝てませんでした。かったら
プレゼントくださいと言ったら、笑ってOKと言いました。
じつは僕にはガールフレンドがいました。同じクラブの由紀子と
いいます。手をつないだり、一度だけキスをしたぐらいの
淡い関係でした。僕は、景子先生に夢中になっていました。
冬になりました。スキー教室では僕が先生と同じクラブの
由紀子たちに教えました。由紀子が足をねんざしておんぶして
麓までボーゲンで降りました。由紀子の胸が背中にあたって
由紀子に初めて女を感じました。2月14日になりました。
由紀子や後輩からチョコが計5個届きました。先生からは義理チョコよ
といって届きました。3月14日には、先生には本命チョコをあげました。
インターハイの地区予選を勝ち抜き、県大会では、チームは
おしくも4位でしたが、個人では僕が県優勝、由紀子が3位でした。
景子先生と3人で近県大会に出ました。僕は3位で由紀子は
8位でした。近県大会が終わった夜、旅館で由紀子は僕に告りました。
でも、僕はインターハイが終わるまで待ってほしいと言いました。
じつは、景子先生とのことで僕の心はいっぱいでした。
インターハイの前の練習で、ようやく、僕は景子先生に勝ちました。
自信をもって、インターハイに臨みました。2回戦まで勝ち進み
明日は準々決勝という夜、先生と作戦会議を持ちました。
先生は僕の手を握って、勇くんなら大丈夫、と言ってくれました。
次の日、3回戦は勝ちました。準々決勝で負けました。先生は
蔭で抱きしめてくれました。よくやったねと。その晩のことです。
先生の部屋でミーティングです。先生と二人きりのチャンスはもう
ないでしょう。先生もそう思ったのでしょう。ごほうびねと言って
キスをしてくれました。先生のキスは上手でした。ベッドに
押し倒された僕の体は猛獣のようになっていました。いましかない
そう思いました。僕は先生のジャージを下からたくし上げるように
脱がしました。勢いでブラジャーがまくし上げられ、ゆたかな
先生の乳房がぽろんとでてきました。先生は意外な展開にびっくり
しました。あっだめだめ、と上半身を裸のまま抵抗しました。
ただ、あまり大きな声を立てるとほかの客が聞くかもしれないので
哀願するような感じでした。僕は先生を抱きしめながら
好きだ、好きだしかいわずに先生のジャージのズボンを
パンティと一緒に一気に脱がしました。
先生のうえにまたがって上半身を裸になって、キスを
しながらズボンとパンツを脱いで先生のうえに乗りました。
足をからめて先生の閉じている足をこじ開けました。
そしてペニスをオマンコめがけて突き立てました。
あっ、痛い、だめ、だめ。勇君だめ、だめ、先生は腰を浮かして
逃げようとしました。あっと先生がうめきました。
腰を浮かしたところがちょうど先生のオマンコの入り口で
突き立てた瞬間でした。ぶちっという抵抗を超えて
ずにゅっーっと狭い先生のオマンコに
突き刺さりました。くぅーーっとと先生はのけぞりました。
めりめりと奥につきささりました。うう、痛い、勇君、痛いと
先生は涙声で哀願しました。先生の中はあたたかくひくひくと痙攣していました。
しばらく入れていると猛烈に気持ちよくなってきました。
先生は涙を流して痛みをこらえています。すぐに暴発してしまいました。
先生の中に出してしまいました。ああっ、だめ、ぬいて、先生は
僕を胸を押してのけようとしました。すぽっと抜けました。
先生のオマンコの丸い穴がきゅっと閉じて、ピンク色の精液があふれてきました。
お尻の穴の周囲のシーツは真っ赤に染まっていました。
先生は処女だったのです。僕はどうしてよいかわからず先生の
オマンコをみていると、先生が起きあがって、ティッシュで
僕のチンポコを拭いてから、自分のオマンコを拭きました。
「シャワー浴びてくるね」そう言って先生はシャワー室に行きました。
僕は童貞でなくなったちんぽを見ました。シーツには
先生の尻のかたちに赤いシミがついていました。僕はむくむくと
して来ました。先生は処女だったんだ。俺は先生の最初の男だ。
赤いシミをそっとティッシュで拭きました。ティッシュが赤く
染まりました。そっと記念にジャージのズボンの中にしまいました。
先生がシャワーを浴びて来ました。バスタオルを巻いています。
シャワー浴びておいで、はい
僕はシャワーを浴びながら、先生のすばらしい裸を思うと
またびんびんして来ました。急いでチンポコを中心に洗って
バスタオルを腰に巻いて部屋に行きました。先生はシーツを片付けていました。
僕は先生に抱きつきました。先生好きだ、好きだ、
また二人は絡み合いました。今度は先生は抵抗しませんでした。
両足をM字型にして、あそこをうかしてくれました。うすげだったので
オマンコの入り口がわかりました。再び先生の中に僕が刺さりました。
長くなるのでこのへんで