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2004/10/26 17:31:17
(kcUJHEnt)
私は関西のとある有名進学塾に通っていたのですが、8歳上の22歳のs先生が大
好きでした。前々から告白しようと思っていたのですが中々勇気が出せなくてずっ
と先送りになっていましたが塾の引退パーティーで「これが最後だ…」と思い寒い
3月の夜にs先生が塾から出てくるのを震えながら待っていました。
1時間くらい待ったところで先生が出てきたので、s先生の後をつけて塾から少し
離れたところで「s先生!」と呼び止めました。s先生は驚いた様子で「iさん如何
したん?」と言って振り向き私のそばへ来ました。「先生、あの…」「…?」「s先
生のことが好きなんです…!」「…。」「…っ///」嫌な沈黙が流れ一瞬空気が重く
なりました。「…知ってた。」「え…?」先生は顔を赤く染めて頭を掻きながら
「だってiさんいっつも俺のこと見とったやん。」「~っ///」私は急に恥ずかしく
なって俯きました。「あんなぁ…、俺のこと見とったんやって、そんぐらい分かる
よ…。」「…。」「俺もずっとiさんのこと見とったんやから。」「…?」「だから
な、俺ら両思いやん。」そういてs先生は私の方へ更に歩み寄って抱きしめてくれ
ました。そのままの体勢でs先生は私の耳元で「今日は用事あるん」と言い、私は
黙って首を振りました。「俺のうちに来てくれる?」私は黙って頷きました。
s先生の部屋は思ったよりも綺麗で片付いていました。私が部屋に入った途端先生
は私を後ろから抱きしめました。s先生は私の首筋に吸い付いてきて私の中に変な
もやもやが生まれて体の奥が熱くなりました。「せんせっ…何…急にど…如何した
んです…かっ?」s先生は私の言葉に「付き合ってるからこうするんやで。」っと
言ってコートを脱がせて胸を触ってきました。「や…っ。」s先生にブラのホック
をはずされてビックリして変な声を出してしまったらs先生は「iさんはえっちやな
ぁ、乳首がもう硬くなってるで。」そう言って私をベッドに押し倒しました。「ほ
ら、ここ気持ち良いやろ?」s先生はそう言って下着の上から私の割れ目をそうっ
となぞりました。「ひゃん…んぁ…いぁだ…。」s先生は「もっとえっちな声を出
して。」と言ってとうとう私を上半身を裸にしスカートを脱がせて下着一枚にしま
した。乳首を刺激されながらクリトリスを集中的に愛撫され私は何が何だか分から
なくなって「ふぁっ…んっ…っあああぁんっ。」といやらしい声を出してイってし
まいました。次にs先生は私の割れ目に顔を近づけて舐めてきました。「ほら、ど
う?」s先生はクリトリスを指でいじりながら舌を挿れてきました。「やっ、せん
せ…っ。」あえぐ私にs先生は「iさんって以外にえっちやなぁ、もうぬるぬるや
ん。」と言って更に億へ舌を入れてきました。「んっ、あぁ…っ」イく寸前になっ
てs先生はいきなり愛撫を止めてしまいました。不安そうな顔をしている私に先生
は「大丈夫、俺も我慢できなくなっただけやから。」そう言って私の上に乗りゆっ
くりと挿れてきました。「ううっ…。」痛くて痛くて気持ち良くなんかありません
でしたがs先生と繋がれた喜びのほうがずっと大きかったです。
全て終わったりのs先生はとても優しくていままでよりも先生が好きになりまし
た。今でもs先生とは付き合っていますし今でも先生外好きです。これが私の初体
験でした。