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2004/10/25 16:27:25
(gFDZ6rFL)
隣のアパートの人妻佳恵32歳とセックスしてます。前から細身でスリムラインを描
いていたから気になってて、平日休みにホームセンターで出くわした。話をしなが
ら身体のライン見ていると疼く。帰り道お昼でお互い弁当を買っていたので「一人
も寂しいから家で食べませんか」と誘うと家に来た。二人で弁当を食べまったり、
昼ドラを見ると女の先生と男がベットシーン。少し微妙な空気が流れ、「デザート
なかったかなぁ…」って空気を変えようと奥さんが袋を探していて、俺も正面で見
ていると、服の襟元からピンクのブラと谷間が見えた。しばらく拝ませてもらって
「やっぱりデザートないわね…」と奥さんがこちらを見たとき「あるじゃないです
か…」と抱きついて押し倒した。「キャ…なにするのよ!」と驚いたが、耳を舐め
首筋に吸い付いた。「前からいいなぁって憧れてました、一度でいいから」と耳元
で囁くと「近所に秘密よ」と約束し真っ昼間に近所の奥様と関係した。見事なスタ
イルで乳首は敏感で「もつとして…噛んで」と要求もすごい。あそこの汁は酸味が
ありヌラヌラした。そして「ヤァン…こんなに固い」とチンポを撫で、そして、ジュボジュ
ボとしゃぶった。こんなにうまいとは思わず、このままイかされたくないから、寝
かせ脚を二つ折りにしズブズブっと差し込んだ。中は少し緩いが少しザラザラした
まらなくいい。俺は欲望のまま突き立てて「アアッ…イイ!激しい!」と歓喜してくれ
た。そしてそのままノンストップで突き立てドグッドグッっと中で果てた。汗をか
き、グタッと佳恵の身体に倒れた。しばらくし引き抜いたらおびただしい精子が流れ
出て、怒られると思ってたら「もう…出しすぎ!」と言われただけだった。バック
でハメて果てると四時近くになり、「夕飯の時間だから…」と着替え、出ていっ
た。その週末や翌週にも関係した。その後しばらくし妊娠したと近所のおばさんが
言っていて朝佳恵とおばさん達が会話していて「お兄さん佳恵さん妊娠したんだっ
て三週だって」と言われまさかと思いながら話を聞き「仕込みうまいのね旦那」と
おばさんが言うと「ほんと…仕込むのうまいわよ…濃いし」と笑いながら佳恵がち
らっと見た。おばさん達が消えて俺も会社へ行こうとすると呼び止められ「ほん
と…誰の子かな…でも産むから」とつぶやき走り去った。今四ヶ月で腹がでてきて
誰もいないと「パパでちゅよー」とお腹を撫でしゃれにならないからかわれてしま
う。