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2004/10/14 10:40:07
(z1GBv0jN)
僕は去年から好きだった子がいて、毎日その子の裸体を想像しながらオナニーしてました☆今年の体育祭が終わり、みんなで打ち上げをやろうという話になり、場所は僕の家で、参加者の中には僕の好きなあみちゃんが入っていました☆あみちゃんはおとなしめで、色白の少しむっちりした可愛い子で、胸はかなりありました。でも控えめなあみちゃんだから、打ち上げの日も控えめな服で来てあんまりはしゃがないのかな?と思っていたら、結構短めのスカートに胸元が少し開いたシャツを来て来ました☆僕は興奮して、あみちゃんに酒をすすめ、ベロベロにしてしまいました☆あみちゃんとその友達2人は、しかたなくうちに泊まることになり、他にも男らも含め5、6人泊まりました。あみちゃんはかなり酔っていて、廊下で倒れて寝てしまいました☆「しかたないから、先にあみちゃんは隣の部屋に寝かせとくね」と言って、みんなと離れた部屋に布団を敷き、あみちゃんを寝かせました。しばらくみんなと楽しく酒を飲み、みんながベロベロになって広間に寝始めた頃を狙って、熟睡しているあみちゃんの部屋へいきました☆あみちゃんは普段パンチラなんか絶対しない子だったので、今日こそ見てやると気合いとちんぽをいきり立たせ、そ~っと部屋に入った。あみちゃんは爆睡状態☆布団をゆっくりずらし、短めのスカートをめくりあげると、白いパンツが目に飛び込んできた!僕は興奮して、臭いを嗅いだり少しマンゲを触ったりしてドキドキしていた。するとあみちゃんは仰向けに寝返りをうったので、目の前のふくよかな胸を揉んでみた☆ブラがついていなく、乳首が少しづつ勃起するのがわかった☆シャツのボタンを外し、じかにおっぱいを揉む。「あっ・・んっ」といやらしい声が聞こえた。もう興奮がおさまらなくなり、乳首を舌でチロチロ舐めた。すると、あみちゃんは起きてしまった。しかしまだ寝ぼけているようで、いやらしくくっついてきた☆僕は酒くさいあみちゃんにキスをした。お互い感じてしまい、僕は度重なる興奮でイキそうだった。そしておっぱいを舐めた後、パンツを脱がした。マンコはキレイなピンク色で、口が開いていた☆僕はたまらずちんぽを入れた。あみちゃんは大きなよがり声を上げ、巨乳をふるわせながら2分ほどでイッてしまった。僕は興奮おさまらず、四時間やり続け、7発マンコに精子を注入した。朝起きて、あみちゃんは何も覚えて無く、僕はあみちゃんと今でも仲良くしています。