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2004/10/08 14:33:05
(37ibUaRN)
夏場暇そうにしている女がいた。スタイルも良く声をかけ食事をした。そしてホテ
ルに連れていき交わりました。締まりは良くないので人妻とわかりましたが突いて
「アアン…中に出していいよ」との言葉に中へぶちまけた。数時間楽しみ別れ際にメル
アドを渡され、「今度また逢いたい」と誘われ何日かして逢って、ふつうの家に連
れて行かれた。そこに二人の女が居た。勧誘かと思い慎重に話すと二人の女が紹介
され、スレンダーな仁美31歳と胸の大きい薫32歳に挨拶され、何が起きるか分から
なかった。すると「この間のSEXよかったわ、だから友達も仲間にしてあなたとサー
クル作りたい」といわれた。驚くと「つまり、私たち三人とあなたがセックスする
サークル」と説明され頷いた。しばらく話しをした後トイレから帰った薫が隣に座
りおっぱいを押しつけるように横につけ太ももを触ってきた。「ねぇ、私が最初で
いい?」と耳元で囁いて来て頷くと「隣の部屋へいきましょ…」と行くとベットが
あり二人でベットに座ると横から「私バツイチなの…離婚してから子育てで…息抜
きしたくて」と俺の股間を触りだし我慢出来なくて押し倒し首筋や耳にキスをし貪
った。胸は大きく体に似合わない。敏感に乳首を嘗めると反応し、パンティは濡れ
濡れ。「もう入れて…」と足を開き俺は固いものを薫に沈めた「アアアア…アン」と激し
く反応し動かすと「イイ!…アンすごい」と身体に絡みついてきて切れ長な顔がゆがみセ
ミロングの髪が乱れた。過敏なくらい反応よく、こちらも楽しませてもらい激しく突い
た。「イキソウダ」と言うと俺を見つめ「そのまま出していいよ…」と囁かれ俺の肩に
しがみつき激しく突いてドピドピュドピュと中に発射した。しばらく無言でいるとア
ソコから出てる精液を拭った。キスをしてきた。すると今度は仁美が「何ラブラブ
してんの?独占は駄目なはずだよ」と怒り気味。薫が部屋から出ると裸になった仁
美が「あたしの方がいいわよ」と絶品フェラに勃起。するといきなり上に乗り腰を
沈めハメてきた。「いいでしょ…アン…たまらない」と激しく腰をつかい「固いわ…ア
ハン」と髪を振り乱す。かなり長くはめているとイキタクナリ「イクヨ…」と告げ俺は乗られ
たままドピュドピュと放射。その日からサークルが始まった。最初にナンパした繭子
とは月一度個別に一番綺麗な薫とは週二で関係し、乗ってるスポーツカーに載せら
れ家で泊まったりしてる。最高のサークルだ