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2004/10/08 03:57:58
(hfkAC.ZD)
この間、写真が好きな男友達に、写真雑誌に投稿するから撮影させてくれないかと頼まれました。日頃からフィットネスに通っていることもあり、スタイルには少し自信があったので、まともな雑誌に応募することを確認してモデル撮影を引受けました。プレハブを改造した友達手製のスタジオで撮影は始まったのですが、クーラーの不調ですごく暑いのです。自然、着ていた上着は脱ぎ、薄着での撮影に。そのうち友達は「若いうちに裸の写真を撮っておいたほうがいいかもね。せっかくきれいなんだから」などと冗談まじりに言い始めました。
最初は一笑にふしていたのですが、繰り返しの巧みな説得と、ストロボの強い光が、いつし
か私をその気にさせてしまったのです。私は着ていた薄手のワンピースを脱ぎ、ブラもパン
ティもとって、汗でヌラヌラと光る裸身をカメラの前にさらけだしたのでした。「きれいだ
・・、すごくきれいだよ」友達の一言一言と、シャッターの光が私の身体をどんどん熱くし
ていきます。私は四つん這いになっておしりを高くあげたり、カメラに向かって足を広げた
り、およそ考えてつく淫らなポーズを取り続けたのでした。すでに秘所は十分すぎるほど潤
んでいました。
友達はそれまでTシャツ一枚で撮影してたのですが、今やそれを脱ぎすて、ジーンズも下に
落として、そそりたつペニスをむきだしにしています。既にお互い興奮と暑さで汗まみれで
す。フィルムが終わると同時に私たちは激しく抱き合いました。彼の舌が私の胸を這い、乳
首がみるみるたってきます。既に濡れきった性器に彼の固く上を向いたペニスが入れられま
した。「あうっ!!あーっ!!」彼はジラすようにゆっくりと抜き差しを繰り返し、私はも
どかしさに腰をくねらせました。彼は私の首筋を舐めながら、なおも緩慢な腰の動きを続け
ます。
ついに耐えかねた私は彼にささやきました。「もっと、強くして・・」その瞬間、彼の腰が
力強く私に打ち込まれたのです。「あはぁっ!!あーっ!!」その後はうって変わって激し
い攻めが続き、私は歓喜の絶叫をあげ続けたのでした。バックからも激しく突かれて息も絶
えだえになった私を抱えて、いわゆる駅弁スタイルでのピストンを始めた時、私はついに気
を失ってしまったのです。結局、その写真は雑誌には投稿されず、その友達とも気まずくな
って、あれから会っていません。