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2004/10/02 00:15:15
(6rUqTm/S)
私は20代なかばのOLで、会社でもそれなりのポジションにいます。
たまたま、あるサイトを通じて知り合ったAさんという妻子持ちの男性と、メールや電話でエッチな話をしたり、お互いのオナニーを聞かせ合ったりしてましたが、先日会社のトイレでオナニーをしているのを聞かせ、私の性感帯である耳から、Aさんの低く、耳から身体に性感が広がっていきそうな声に感じてしまい、なかなかイケない私の身体が熱くなりました。
あまりの気持ち良さに、普段は低く、ツンと澄ましたような私の声が上擦り、甘い声に変わ
っていくのをAさんは感じながら、私に恥ずかしい要求をしてきます。
「リエ、気持ちいいのか?」「リエ、チンポ大好きって言いなさい」「本当にリエは淫乱だ
ね」
と、言葉をかけられながら、外に掃除の方や事務の方がいるのにも気づかず、私はオナニー
に没頭していました。
私はオナニーに耽りながら、ストッキングを伝い太股にまで厭らしいお汁が垂れてきて、お
まんこに華奢な指が2本も入り、響きわたるくらいにヌチャ、ヌチャ、とした卑猥な音とあ
えぎ声が響きわたり、会社の誰もが知らない、お高く止まってツンと澄まし、有能そうに振
る舞うOLの痴態を見せてしまったのです。
Aさんは私の声が上擦り、ピチャピチャ、ヌチャ、ヌチャ、としたおまんこの濡れそぼった
音に聞き入りながら、指を舐めるように指示を出してきました。
「あんっ、見られたら恥ずかしいよぉっ…」私は声を殺しながら、あくまでも冷静に、かつ
ツンと澄ましたような態度をとろうと必死になっていましたが、それは所詮無駄な抵抗でし
た。