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2004/09/30 17:16:27
(wAIkXan7)
俺は中学3年の頃からの生理フェチ。
もう30年近くも女子トイレの汚物入れから
ナプキンやタンポンを持ち出したり
その場でオナニーのおかずにしている。
この前も連休中の職場でやっちゃった。
4連休の初日に出勤した俺は、誰もいない会社の
女子トイレに入っていくと、汚物入れの中をチェックした。
ナプキンが数枚入っているだけだった。
とりあえず、帰りにお持ち帰りする事にして仕事をしていると
他部署の女性管理職が出社してきた。
30過ぎの子持ちで、少し太っているけど
若い頃の写真は美人でなかなか気が強くて俺の好みのタイプ。
こんな女の前に跪いて、その女の生理用品をおかずに
オナニーしたいなんて思ってしまう。
その後、女性管理職も帰り俺も戸締りをして帰るだけになったので
女子トイレに入って行った。
勿論ナプキンをお持ち帰りするために。
所が、汚物入れを開けてみてビックリ!!
朝は入っていなかったタンポンらしき物が
湿ったトイレットペーパーにくるまれて入って居た。
俺は興奮を抑えて、そのタンポンらしき包みをポケットに入れると
急いで女子トイレを出る事にした。
そして男子トイレの個室に入ると、さっきの包みを取り出し中身を確認した。
やっぱり、想像したとおりタンポンだった。誰のタンポンであるかは明白。
さっきまで会社にいた女性管理職の膣の中に入っていたタンポンだ。
確かにうちの会社でタンポンを使っているのはその女しかいない。
何故知っているかと言うと、女子更衣室のロッカーの生理用品をチェックしたら
その女以外は全てナプキンしかロッカーには置いていなかったからだ。
そのタンポンはアンモニア臭が強く、経血はそれほど吸い込んでいない。
俺はズボンとパンツを下げて、壁に寄りかかりながら
そのタンポンの匂いを丹念に嗅ぎ、ついには口の中に含み
味までしっかりと味わいながらタンポンにしみこんだ
その女の膣の中の体液を吸い取っていた。
いつの間にか俺の片手は自分の股間の一物をつかみ、しごき始めていた。
そして、数分後女性管理職のタンポンをしゃぶりながら白い液体を吐き出した。