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投稿者:大吉
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2004/09/29 19:19:53 (uh26g4NT)
俺は2年前に再婚した。まもなく50歳になろうとしていた。
再婚相手は39歳の一児の子持ちだったがいい女だった。知り合ったのは
仕事で足を骨折して入院した先だった。
彼女は旦那の母親(義母)の看病で病院へ通いつめていた。
しかし驚いた事に彼女は先に旦那を亡くしてていた。
何度か見かけるうちに、義母さん思いの良い娘さんだねと声を掛けた。
彼女は旦那の父親を癌で亡くし、そして母親もまた癌だと言う。
もう手遅れだと言う母親の看病を最後まで気丈にしていた。
俺と彼女は互いに相方を亡くしていたことともあり、すぐに意気投合した。
彼女の母が亡くなった後も、俺達は会った。
何度かデートをし、お互いの気持ちを確かめあった。
結婚を意識したのは、単純な理由だった。

彼女には高校1年の娘が居た。
娘にデートの現場を押さえられたことだった。
いきなり俺たちの前に制服の少女が立った。
最初俺は誰だか解らず、すると母親である彼女が慌てて娘の名前を呼んだ。
娘は「コソコソしないで紹介してよ」と言った。
3人で食事をして、気まずい雰囲気はすぐになくなり
娘は「お母さんが良いなら再婚したら?」と言ったのだ。
娘は私を父親と言うよりは母親の恋人と認めてくれた。
まもなく俺達は籍を入れ俺の家で親子3人の生活が始まった。
娘は真面目で成績もよく大学進学を望んでいた。
俺も大学に行くことを勧めた。
娘が高校2年になった夏休みの事だった。
妻が親戚の結婚式で田舎へ帰ることになり数日家を空けることとなった。
久しぶりの実家だからと、ゆっくりして5日間家を空けることとなった。
娘と二人っきりの家で何となく俺は気まずかった。
娘は食事の支度や選択など母親の代わりをしてくれていた。
妻が出かけた二日目の夜の事だった。
休もうとしてた俺の部屋に娘が入ってきた。何事かと思えば
娘が庭に誰かがいると言うのだ。
部屋の電気をつけずに庭を見ると、入れ忘れた洗濯物を取ろうとしている
中?高?学生ぐらいの男子が2人見える。
窓を開け「こら!」と叫ぶと慌てて逃げていった。
娘と俺は洗濯物を入れ大笑いした。部屋に戻ろうと電気を消し振り返ると
娘がTシャツにパンツの姿なのに気がつき、オイなんて格好してんだ!と
娘に言うと娘は大笑いして「だった家の中だもん!」と言ってから
「お父さんだって男だったね」と言った。
何となく寝付かれなくなり、居間で貰い物のウイスキーを飲んでいると
娘も起きてきて、お母さんいないと寂しい?などと聞いてきた。
お前がいるから寂しくないよと言うと、私お父さん好きよと言う。
娘になかなか色んな話を聞く機会もなかったので、
そういえばお前、恋人はいないのか?と聞くと、実は少し前までいたという
知らなかったと思いながら「そうか」と言うと、娘が話しだした。
別れた理由は彼氏の部屋で無理矢理関係を迫られたからだと言う。
結局そのまま逃げてきてそれきりだと言う。
娘はケロッとした顔で、女の子にだって気持ちの準備がいるのにと言う。
俺はまだ高2だろ?もう経験があるのかというと、娘は笑って
ないない!と言った。その直後だった・・・
娘が「お父さんにだったらバージン上げてもいいかなー」と言った。
冗談でも親をからかうんじゃないと怒ると
娘が立ち上がり俺の前に来て胡坐をかいてる俺の膝の上に座った。
少女の甘い匂いがして不覚にも俺のあそこが反応してしまった。
娘がそれに気付き「お父さんも口だけだね」と悪たれをついて立ち上がった
俺は娘の腕を掴んでいた。娘が驚き抵抗したのが俺の何かに火をつけた。
自分の部屋に引きずり込んでベッドの上に娘をほおり投げた。
声も出せず逃げようとする娘を俺は押さえつけていた。
自分でも驚くような事を口にしていた。
お父さんが男を教えてやると・・・娘は何を思ったか大人しくなった。
Tシャツ、下着を脱がせると驚いた事に娘は高2にもなるのに
毛が殆ど生えていなかった。娘の幼い身体を舌で味わった。
お○んこを舐めると声にならない声が漏れ出した。
ちゃんと濡れるんだなと思いながら乳房を愛撫し指で○んこを刺激してやる
感じるらしく身体をよじる。たまらなくなり
俺は「入れるぞ」と言うと娘は目をつぶったまま少しだけ頷いた。
先端を入れると娘が思わず痛いと声を上げた。
俺はもう止まらなかった。痛みに抵抗する娘の肩を掴み身体を固定すると
そのまま一気に押し込んだ。
ぶちっと言うような何かが切れるような音がした。
少し動きを止め、娘が慣れるのを待った。
俺のペニスはかなりデカイ。処女の娘にはかなりきつかっただろう。
娘がふっと息をしたのを機会に腰を動かした。
また娘が辛そうな顔をしたが、動き始めた俺の腰は止まらなかった。
お父さんイキソウダ…抜くぞと言うと娘が背中にしがみ付いて
「嫌!おとうさん、このまま私の中に」と。俺は驚いた反面
凄い興奮をしていた。我慢できず娘の中に出してしまった。
一度出した俺は納まらず、そのまま娘を抱き、もう一度中に出した。
ペニスを引き抜くと、俺の精液の混じった鮮血がしぶきのように
シーツに広がった。こんなに吹き出るのだ・・・と驚いた。
娘は暫くじっとしていたが、シーツを丸めて洗濯機の中へ放り込んで
洗濯機を回した。
新しいシーツを持ってきて、ベッドに敷き俺の横で旨に顔をうずめて眠った
その次の夜も、次の夜も、一緒に眠った。結局3夜、娘と関係を持った。
妻が帰ってきて気まずかったが娘はいつも通りを装った。
そして・・・今も妻の目を盗んで娘と関係が続いている。
 
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