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バズーカ砲を経験

投稿者:にゃおん
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2004/09/27 16:14:45 (q/6jWnaF)
先週のこと、仕事であるプロジェクトを担当しそれが成功したため簡単な
打ち上げに行くことにしました。プロジェクトには社員が5名、関連会社から数名
ヘルプがいました。そのヘルプの中に真由美という27歳の独身の
女性がいました。肉感的な感じで割りとがっちり体系なのですがスーツが
よく似合うキャリア系の女性です。プロジェクトの最中は仕事以外のことは
あまり話しはしなかったのですが、打ち上げの席で「花はリーダーの隣に
どうぞ」と言われ私の席の隣に座りました。初めは緊張していたようです
が、ワインを飲むうちに緊張がほぐれたのかやや赤い顔をしながら話をしていまし
た。外資系の会社なので海外出張が多く、海外の飲み方とかの話とか
になると「私海外旅行大好きなんです」ということで海外旅行の話で盛り上がって
ました。そのうち、冗談で
「真由美ちゃんなんか外人とかどうなの?」と聞いてみると
「私外人苦手なんです」
「なんで?いいじゃん、フランスとかのお金持ちとかさ?」
「私体臭がきつい毛深い人がだめなんです」
「そうなんだ、でも食べ物とかもそうだけど、臭いものは初めだめだけど、一度は
まるとやめられなくなるって言うじゃない。一度経験したらやめられないかもよ」
「えー、いやー、日本人がいいです。体臭とかも少ないし」
酔いに任せて「そっかー。外人とか日本人と比べて長くて、太いって言うけどね」
「えー?本当にそうなんですか?あまり大きいの見たことないし」、真由美ちゃん
はお酒の勢いで話にのってきました。
「彼氏あまり大きくないんだ?」
「いぇー、彼氏いないんですー 仕事も忙しいしなかなかいい人が見つかんなく
て」
「それは寂しいね、真由美ちゃん、もてそうだし、俺なんかとってもタイプなんだ
けどなー。結婚してなかったら口説いてたよ」
「またー。お上手で、かわいい奥さんがいるって評判ですよ~」
「全然、だって子供生まれてからH全然してないし。バズーカ砲が泣いてるよ」
「バズーカ砲?」
「俺外人じゃないけど、LLサイズなんだ。太くて長いの。、形もいいし、ピンク
色だし。はははっ」
「へーそうなんですかー。奥さんうらやましい!」と言いながらやや視線が下に
「だから奥さんとはもう全然なのよ。真由美ちゃんとだったら一晩中大丈夫と思う
けど。はははっ」
「えー?」
と言いながら真由美の眼がトロンとして来たようだ。
打ち上げはかなり盛り上がり、そろそろお開きの様子で、酔いもほどよくまわって
いる真由美ちゃんに
「軽くもう一軒行こう、真由美ちゃんともう少し話してみたいな」
「軽くでしたら」
打ち上げ終了でみんな外に出ると、「お先に。駅まで乗っけていくから」とみんな
に言って真由美ちゃんだけを乗せて
暗い、プライベートシートのある地下のバーに真由美ちゃんを連れて行きました。
「ここ、とっても面白いBARなんだ。水族館とか好き?」
「大好きです」
そこは大きな水槽を取り囲むようにシートがあって、隣のシートとの間も水槽が仕
切りとしてあるため隣同士が見えないようになっています。カクテルを注文し、乾
杯。真由美ちゃんはさっきの眼のトロンとした状態がまだ続いているよう。
「なんかだるそうだね。疲れたのかな?」
「忙しかったのと、お酒のんでちょっとだるくなってきちゃいました」
「そっか、じゃ、友達のマッサージ師から教えてもらった簡単に疲れがとれるマッ
サージしてあげるよ」
と手のひらを取り、軽くマッサージを始めると
「ちょっと痛いけど気持ちイー」
そのマッサージは疲れをとるというより、体の緊張感をほぐし、眠気を誘い、かつ
下半身にじわじわと刺激を与えるマッサージなのです。徐々に真由美ちゃんが眼を
つぶり、太ももを揺らすようになってきました。
軽く「ふーん、ふーん」と息をし始めました。お酒とHな話、BARの雰囲気とマ
ッサージで、真由美ちゃんのあそこはかなり刺激を受けているはずです。
「真由美ちゃんの眼をつぶってる顔、セクシーだね、反応してきちゃったよ」
と軽くそのマッサージしている手のひらを俺のもりあがっている下半身に近づけ、
スーツの上から手のひらに勃起したバズーカ砲を当ててみました。
「んふー、いや~ん」
「真由美ちゃんと二人になれただけでもうギンギンになって、ガチンガチンだよ、
ほら」
とジッパーを空けて、ジッパーの間からその巨大化した親指と人差し指でまわらな
いくらい太い、20cm砲を出して、真由美ちゃんの手のひらにこすってみると
「いやーん、すっごーい、こんなの初めて、おっきー」
真由美ちゃんの手のひらを広げて包むようにさせると
「指が回らないー、すごーい太―い」
「真由美ちゃんがセクシーだからだよ」
とむさぼるように真由美ちゃんの唇を奪い、ベチョベチョのディープキス、真由美
ちゃんの豊満な胸をスーツに手を入れてやさしくもみしだくと、
「んふーんーんー」
「真由美ちゃん、バズーカしごいて、もうたまらないよ」
真由美ちゃんは恥ずかしそうに、でも大胆にそのやわらかい手のひらをつかって巨
大なちん○んをしごき始めました。
太ももを軽く開かせてその間に手をやさしく入れると、ストッキングとパンティに
包まれた部分はとても熱く蒸れていました。ストッキングに手を入れて、パンティ
の上からクリ○リスの部分を的確になでると、
「くーっ、んふーっ」
と太ももを強い力で閉じ、
「だめー、だめー」と弱い、小さい声で訴えました。
「真由美ちゃん、濡れてるから?俺だってこんなに大きくなってるんだから大丈
夫、恥ずかしいことじゃないよ。正常なんだよ」と言うと、太ももの力を緩めてく
れました。
今度はパンティの横から指をいれやさしく指の腹でなでるとそこはもう大洪水、ぬ
るぬるとした真由美ちゃんの恥ずかしい液体がたっぶり溢れ出ています。やさしく
指の腹でクリ○リスをゆっくり、時に激しくなでてあげると
「ぐふーっ、だめだめだめ」
といきそうな感じが。俺の腕を押さえて
「だめ、こんなとこでいっちゃいそうだから、ね、お願い」
BARを後に、近くのシティホテルに連絡して予約。部屋にいくエレベーターの中でも
もう真由美ちゃんはトロトロ状態らしく、寄りかかってきて、部屋に入るなりスカ
ートをめくりあげ、ストッキングとパンティを脱がし、一人用のソファーに座らせ
て肘掛の部分に両脚を乗せて真由美ちゃんの一番恥ずかしく、洪水となっている部
分をじっくりと見るとそこはもうメスという表現がぴったりな甘いにおいがしてい
ます。その体制から真由美ちゃんの手を伸ばさせて、俺のスーツを脱ぎ、ブリーフ
を下ろしただけの状態でお腹に突き刺さりそうに勃起した巨砲を、真由美ちゃんの
手で確かめさせ、
「真由美ちゃんの手で包んでいるもの欲しい?」と聞くと
「あー、欲しい、すごく欲しい」といやらしい答え方
ソファーで両脚をあげた状態のままズブズブっと洪水に巨砲をぶち込みました。
「んぐーっ、ふーっ」
真由美ちゃんの中はややぽっちゃりした子独特のおま○この柔らかさと暖かさ、豊
富なヌルヌルでとっても気持ちよく、少しずつ根元まで確認しながら入れていき、
全部根元まで入り、おちん○ん全体がその柔らかく、暖かいので包まれたころには
真由美ちゃんのおま○こからはヌルヌルが溢れてきてました。
結局、真由美ちゃんとは夜2回、朝起きて2回、どっぷりHを楽しみ、真由美ちゃ
んもいままで経験したことのなり、20cm砲で8回もいきました。




 
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